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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪大学
人間科学部

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写真

赤木洋介くん

東進衛星予備校倉敷茶屋町校

出身校: 倉敷天城高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: 陸上競技部

引退時期: 高3・7月

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自分のペースで勉強して進めることができた

 私は高校3年でインターハイに出場する事を目標に部活をしていました。そのため夏頃の勉強量が他の人よりも少なくなってしまう事が予め分かっていたので、それまでにある程度の勉強量を稼いでおこうと考えていました。

そこで役にたったのが「自分のペースで勉強する」という東進の利点です。それまで1週間の半分程しか東進に通っていなかった私は高校2年の終わりごろから徐々に通うペースを上げ、高校3年生になる頃には以前の2倍の量を1週間でこなすようになっていました。そして受講コマを計画通りに消化し、インターハイでは気兼ねなく大舞台を楽しむ事ができました。年単位で計画を立ててその計画に沿って自分のペースで勉強していく、ということが私の受験成功の一つのキーだったと思います。

自分のペースを保って計画通りに受講していく際に一つ大切なことがあります。それは一定のリズムを崩さず、自分で決めた量の勉強を休むことなく毎日続けるということです。一度リズムが狂い計画にズレが生じてしまうと、後から挽回することは難しいでしょう。未修得の高速マスター講座のような不安要素は早めに、かつ短期的に排除しておくべきだと思います。

最後に、合格通知はもちろん自分にとっても嬉しかったですが、それ以上に日頃お世話になっている周囲の人が通知を見て喜んだり安心してくれる事が私にとっては1番嬉しい事でした。だから後輩の皆さんも是非、自分の為だけでなく、家族や先生方の為に恩返しとして合格を勝ち取って下さい、応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

先生の協力で、自分にあった学習計画を立てることができた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

苦しい時期に話を聞いてくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

早くから実際に出題される範囲の問題に触れることができたから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

テレビCM

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで勉強できるという点にひかれたから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

ライバルとして、向上得点や小テストで張り合った。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
短期間に集中してできる。

実力講師陣
授業が楽しくなる。

東進模試
自分の実力を正確に自覚できる。

Q
おすすめ講座
A.

【 吉野敬介の基礎からの的中パワーアップ古文(敬語中心) 】
語り口が聞きやすく、頭にすんなりと入ってくるから。

【 難度別システム英語 文法編Ⅳ 】
一つ一つの問題に丁寧な解説があり、理解できずに先に進んでしまうということがなかった。そして程よい難易度だったので2次試験まで知識を生かすことができたから。あと先生がイケメンなので目が疲れなかったから。

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吉野敬介先生

吉野敬介の基礎からの的中パワーアップ古文(敬語中心)

センター・難関国立・私大は敬語は大好き。そこで⇒吉野流敬語問題攻略法を伝授!

「敬語が苦手」という声をよく耳にするけれど、それははっきり言って尊敬語か、謙譲語か、丁寧語かの区別ができていないことが原因なんだ。俺も受験生時代は敬語が大の苦手だった。でも、そんな自分が編み出した「吉野流敬語問題攻略法」があれば、まかせてくれ! 二方面の敬語・最高敬語・自敬表現。どんな問題もたちまち解けるようになることを保証する!尊敬語は動作主、つまり主語を高め、謙譲語は目的語を高める敬語なんだよ!この講座に無駄は一切ないと断言する。

90分×5回+講座修了判定テスト1回

対象:古文がだんだんわかりかけてきたんだけど敬語になるとなぁ・・・という生徒

安河内哲也先生

難度別システム英語 文法編Ⅳ

志望大学に合格する基本の文法力はこれで完璧!

私大入試では、文法問題に正解できるかがもっとも大きなポイントです。この講座では、頻出の文法問題を題材に重要文法を網羅的に学習します。網羅的な体系学習が終わった後は、実戦演習。本番を意識したさまざまな形式の問題で文法力を確実なものにします。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:高校レベルの文法力は身についているが、入試レベルの学習はまだできていない生徒