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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上智大学
法学部

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安西真輝くん

東進ハイスクール北習志野校

出身校: 船橋東高等学校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・8月

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継続の難しさと大切さ

 私は船橋東高校に通い、サッカー部に所属していました。部活は基本的に毎日あり体力的に厳しい時期や精神的重圧のかかる時期もありましたが、北習志野校に通う部活や学校の友人と支えあいながら受験を乗り越えました。

私は合格を勝ち取るために2つのことを意識しました。1つ目は「基礎を固め、演習量を増やす」2つ目は「音読」だと考えています。まず、基礎が大切とはよく言われることですが、そこで終わるのではなくもう一段階上の演習にも目を目向けてほしいです。センター試験や二次試験はほぼ毎年同じ形式・傾向で出題されます。私は全国統一高校生テストでセンター試験の古文でなんと10点を取りました。そこで毎日夜の9時から2問センター形式の問題を解いたところ次の模試では満点を取ることが出来ました。次の音読は言語の学習(英語・国語)において非常に大切です。音読の時間は毎日絶対取るようにしていました。ただ音読をするのではなく、意味を考え単語・文法などのすべての要素に意識を向けながら音読すると成績は伸びます。音読勉強の難しいところは継続することです。1日2日で結果が出ることはなく、1か月もしくは3か月ほどで結果が出てきます。毎日することをルーティン化することも勉強時間を考えたり、どの教科に時間を割くかを決定する上で楽に決定することが出来ます。私はなるべく早めに校舎に登校して閉館まで勉強することを意識していました。校舎にいれば自然と勉強時間が増え、合格できると思ったからです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
演習量が大量に確保できて、成績が伸ばしやすいです。点数の伸び縮みが視覚的に確認できて、足りない部分もわかりやすいです。

担任指導
自分のことをしっかりみてくれる担任助手の方々がいることで、勉強面でも精神面でも支えになることはとても多いからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】


【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】


【 板野博行のハイパー古文 】


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今井宏先生

今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒

板野博行先生

板野博行のハイパー古文

古文力ゼロスタートから志望大学合格へと導く

とにかく古文が苦手で嫌いな生徒、寄っておいで。今まで「できない」「嫌い」で放っておいた古文だけど、大学入試が近づいたらそうも言ってられないぞ!古文の力をつけるには次の三本柱がしっかりしていることが大切。①文法→完璧分析「ハイパー文法」にまかせろ! ②単語→「ゴロ565(ゴロゴ)」の威力を知らないとは言わせない! ③読解→ツボを押さえた板野式解釈法で読解力アップ!スタート時は古文力0(ゼロ)でもOK。必要なのは「やる気」のみ!一年間「板野博行のハイパー古文」についてくれば偏差値60は保証する! とにかくハイパー古文を取ることからすべては始まるのだ!!

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:私立大学中堅校~上位校を目指す生徒