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1435人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
法学部

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庄子航くん

東進ハイスクール門前仲町校

出身校: 鹿島学園高等学校

東進入学時期: 高2・5月

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東進の完璧なサポート

 僕は高2のときに普通科の高校から通信制の高校に編入しました。その頃から、大学にはなんとか入学したいとは思ってはいましたが、通信制の学校は週に2日の登校日で、授業も大学の入試向けではなく、とても簡単なものでした。そこで予備校に通おうと思い、他の予備校と違い映像の授業で、好きな時間に自分のペースで通うことのできる東進に入学しようと決意しました。

まず、東進に入ると自分の受ける自分のレベルに合った講座を決めるのですが、僕は前の学校で結構成績がよかったので高いレベルの講座が受けられるだろうと思っていましたが、実際には一番基礎のレベルになってしまいました。入学する前には「大学受験なんて楽勝」と思っていましたが、入学して講座を受けてみると、自分が分からないことだらけで、そういった考えは払拭され、集中して勉強に取り組むことが出来ました。

東進では、映像の授業だけをやるのかとおもっていましたが、そうではなく週に一度のグループ・ミーティングや模試を受けた後にも面談がありました。グループ・ミーティングでは、一週間の予定を決め、それに従って一週間勉強します。僕は今までは予定を立てる習慣はなかったのですが、予定を立てることは、一日に10時間以上勉強する高3の夏休みのときにとても役に立ったので習慣にしてよかったなと思います。

模試後の面談では良くも悪くも、担任の先生が、励ましてくださるので、モチベーションをキープすることが出来ました。また僕ははじめは明治大学を志望してしてましたが、成績があがるに連れて、早稲田大学への変更を先生に提案されました。結果的に、早稲田、明治どちらも合格することが出来ました。今思えば、志望大学変更のお声掛けがなかったら、早稲田を目指してもいなかったと思うので、本当に感謝しています。

東進の先生方には、勉強に関しても、大学に入った後のことについてもいろいろなアドバイスをいただきました。大学に入ったら、ますます勉強はきつくなると思いますが、東進で習ったことを糧にして努力したいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
東進のおすすめは?
A.

高速基礎マスター講座
英語の単語を基礎から私大レベルまで学べ、また、繰り返す事によって、記憶の定着をはかることが出来たからです。

東進模試
2年生から受験することが出来て、先輩得点を見て目標を設定することが出来たからです。

志望校対策特別講座
志望校のレベルが高い問題の対策を早期から行うことで、問題形式に慣れ、本番でも落ち着いて、試験に臨めました。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】


【 今井宏のA組・英語上級パワー養成教室 】


【 早慶大対策日本史 】


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今井宏先生

今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒

金谷俊一郎先生

早慶大対策日本史

早慶大入試頻出分野の詳細な解説と難問演習で日本史解法テクニックを磨く!

本講座では、過去20年分の早慶大入試問題の出題データからはじき出された「早慶大で頻出する分野」に絞り込んで、「これ以上ないほど」深く解説していきます。また、早慶大各学部に特徴的な傾向についても、演習を通じて解法テクニックを余すところなく伝授していきます。憧れの早稲田・慶應に一歩でも近づくためには受講必須の講座です。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:早稲田・慶應義塾両大学の入試で日本史を選択し、得点源にしたい生徒