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ぞくぞく公開中!1242人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
教育学部

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小栗智晴くん

東進ハイスクール藤沢校

出身校: 鎌倉学園高等学校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: ソフトテニス部 部長

引退時期: 高3・6月

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グループ・ミーティングは同じグループの人と切磋琢磨して高め合える

 僕は高校3年生の春に東進ハイスクールに入学しました。入学してすぐに高速マスター基礎力養成講座を履修しましたが、英語を苦手としていた身としては特に英単語センター1800、英熟語センター750、英文法300が英語学習において重要な役割を果たしたので、早い段階で仕上げるべきだと思います。

模試については、正直にいうと僕は模試の復習をあまりしていなかったので、模試をもっと活用すればよかったなと後悔しています。そして、東進ハイスクールの大きな特徴でもあるグループ・ミーティングは同じグループの人の受講コマ数や向上得点を見ることが出来るので、切磋琢磨して高め合えると思います。

ここからは部活と勉強の両立についての話をしていきたいと思います。僕は夏休み前までの引退まで部活を続けていました。部活をやっていた時期は水曜日以外の平日は夜8時頃に東進に行く生活を送っていました。振り返ってみるとあまり集中して勉強できていなかったと思います。なので、今考えると当たり前ですが1時間でも30分でも限られた時間で集中して勉強した方がよかったと思います。

疲れたら体を休めることも重要だと思います。受験勉強をしていて一番つらかったのは精神的なことでした。特につらかったのは夏休み後と年明けでした。夏休後は夏休みに毎日朝から晩まで勉強したのに8月の模試で結果がでなくて、その結果を気にしすぎてしまったことによるものでした。模試の結果によって自分の学力を客観的に見るのも大事ですが、あまり気にしすぎない方がいいと思います。

年明けはセンター試験本番を控えた時期での成績の低迷によるものでした。試験本番前に心配してもしょうがないし、自分に自信を持てるような勉強をそれまでにしていくことが重要だと思います。自分の2次試験シーズンの過ごし方はとにかくいつも通りに生活することを意識していました。また、過去問演習と並行して基礎の復習を中心に勉強しました。限界を決めず、自分なりに試行錯誤しながら勉強していってほしいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活を続けながら両立しやすかったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 難度別システム英語 文法編Ⅲ 】


【 難度別システム英語 構文編Ⅲ 】


【 吉野敬介の早大古文スペシャル 】


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