合格

ぞくぞく公開中!1433人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

防衛医科大学校
医学教育部学部

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敷島陽香さん

東進ハイスクール津田沼校

出身校: 市川高等学校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 音楽部 副部長

引退時期: 高3・4月

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先生との相性や目的によって講座を選べた

 私は高2の3月に東進に入りました。スタートが周りより遅れていたため不安でしたが、自分のペースに合わせて受講できたので週1、2回の講習を受けるより早く学ぶことができました。講座の種類が豊富で、先生との相性や目的に沿って自分に合ったものを選ぶことで、モチベーションアップにつながりました。受講がすべて終わってからはそれまで以上に高速マスター基礎力養成講座や数学計算演習を活用することで速く解くということに慣れ、自分の決めた時間配分を守れるようになっていきました。

英語が苦手だったので夏休みには合宿に参加し、自分を追い込んで5日間英語だけに集中して取り組みました。発音・アクセントの分野が一気に得意になり、仲間と夢などについて話し合うこともできて有意義な時間を過ごしました。とても大変でしたが、合宿に参加してよかったと思います。

模試は、自分がどの分野が苦手で力を注ぐべきか、力を注いだ分野でどのくらい結果が出ているかを知るために活用していました。また、判定は1つの目安として大切ですが、だからと言って鵜呑みにしたり諦めたりしないでほしいと思います。私はずっとE判定だった大学には合格し、いつもA判定だった安全校には落ちました。これは過去問をどれだけ対策したかにかかっていると思います。安全校は1年分しか解かず、合格した大学の過去問は3年分を2回ずつ解きました。傾向を分析することが大切だと感じました。

受験期に一番つらかったことは、年末にインフルエンザにかかってしまい、大幅に勉強時間が削られてしまったことです。年始からそれを取り戻すためにもより全力で勉強しました。どれだけ気をつけていても家族からうつったりしてしまう可能性もあるので、皆さんは家族全体で意識していってほしいと切実に感じます。

私は将来、たくさんの人の支えになりたいです。東進で学んだことや支えてもらったことを思い出して、大学でも多くのことを学んでいきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

三者面談で不明点や疑問点にわかりやすく答えてくださったこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

月1で面談があったがその度に背中を押してくださったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番の形式に慣れることができた点

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースに合わせて受講できるから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

ときどき高速マスター基礎力養成講座の単語でかるたをしたこと。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

英語に対する考え方が変わったり、仲間といろいろな話をすることができたこと。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

適度に息抜きをして楽しいことをする。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の設定したゴールに向かって頑張る点である種ゲームのようなものだった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

災害時などにも多くの人を支えられるような看護師になりたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
どこでも気軽にできて、継続しやすい。

東進模試
結果が細かく出て見やすく、振り返りしやすい。

担任指導
週1回グループ・ミーティングがあり、モチベーションアップができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 大学入学共通テスト対策 】
私が受講したのはセンター過去問演習講座だったが、すべてに解説授業がついていて、振り返りしやすかった。

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