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合格

2534人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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写真

石井直之くん

東進ハイスクール海浜幕張校

出身校: 渋谷教育学園幕張高等学校

東進入学時期: 高1・4月

所属クラブ: 卓球部

引退時期: 高3・5月

東大本番レベル模試

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東京大学に合格できた要因は、自己管理能力の向上、計画的な勉強方法の確立、自己成長意識の向上

 僕が東進に入学したのは高1の4月でした。当時は新型コロナウイルスの蔓延に伴って外出自粛要請が出ており、そんな状況下でも家から授業を受けられる東進に魅力を感じ、入学を決めました。入学した当初は苦手だった英語を克服しようと、英語の基礎的な講座を取ってその講座の予習復習に励みました。その後高2までは東大を意識して物理や化学の発展的な講座をとり、東大の難解な問題に対応する力を育みました。

高3以降に注意したことは以下の通りです。まず、自己管理能力の向上です。受験期間中、僕は毎日の勉強時間を決め、それに従って勉強を行いました。また、健康管理も徹底し、十分な睡眠と栄養を摂取するように努めました。これらの努力が、体調や集中力を維持する上で非常に役立ちました。

次に、計画的な勉強方法の確立です。僕は、東京大学入試の過去問題集を解き、自分が苦手とする分野を特定し、それに対する対策を練りました。また、毎日の勉強計画を立て、それに従って勉強を進めました。これにより、時間の効率的な使い方ができ、効果的な勉強ができました。

最後に、自己成長意識の向上です。受験期間中、僕は何度も共通テスト本番レベル模試や東大模試を受け、自分の弱点や改善点を洗い出し、それに向けた努力を継続しました。そのおかげで共通テスト本番では820点を超えることができました。また、周囲の優秀な受験生との競争心を持ち、彼らの姿勢や学習方法を学び、自己成長につなげることができました。以上のように、僕が東京大学に合格できた要因は、自己管理能力の向上、計画的な勉強方法の確立、自己成長意識の向上です。これらの要因が、東京大学合格につながったと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の苦手分野を克服するために必要な講座を的確に紹介してもらった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の行きたい大学に実際に通っている人と定期的に会うことでモチベーションが上がった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分が周りと比べて点を取れているところや取れていないところが一目でわかり、復習に役立つ。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家から好きな時に授業を受けられるところに魅力を感じたから。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分のやりたいことを学ぶ上で、もっともよい環境で学びたかったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

大学に合格するためのもの。高校生活そのもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

環境にやさしく、人々の役に立つ新素材を開発する。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
丁寧な採点で、自分の答案を客観視できる。

東進模試
自分が周りと比べて点を取れているところや取れていないところが一目でわかり、復習に役立つ。

実力講師陣
苑田先生の授業を受けて、物理学への見方が完全に変わった。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
物理学を理解するうえでの必要事項を、簡単なモデルを通じた例も併せてわかりやすく学ぶことができる。

【 過去問演習講座 東京大学(理科) 】
丁寧な採点で、自分の答案を客観視できる。

【 トップレベル化学 PART1 】
高校で学ぶ理論化学の全範囲を、大西先生のテンポの良い明快な説明で理解することができる。

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