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大阪大学
工学部

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松浦貫太くん

東進衛星予備校小牧駅前校

出身校: 西春高等学校

東進入学時期: 高1・3月

阪大本番レベル模試

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過去問演習講座で演習することでさらなる実力を身につけることができる

 僕は高校一年生の冬に東進に入学しました。当時、模試の物理の点数に不安を抱いており、物理の神と呼ばれる苑田先生を知ったとき、すぐに東進入学を決めました。

ここからは、僕の阪大合格を支えてくれた東進のオススメポイントを紹介します。授業では、「ハイレベル物理」と「微積もぐんぐん」が非常におすすめです。今年の阪大物理は大幅な難化でしたが、「ハイレベル物理」の考え方を習得していたので問題なく解答できました。「微積もぐんぐん」では、数Ⅲででてくるほとんどの出題パターンを網羅しており、この講座を完全に習得しきれば、旧帝大理系数学の微分積分も難なく解答できます。この二つの講座は旧帝大志望者なら必須といえる講座ですので、おすすめします。

次に東進の模試についてです。東進模試は他の模試と異なり、難易度が常に本番レベルで回数も多いので、実力確認以外にも模試そのものを教材として生かすことができます。僕は共通テストの社会科目は東進模試の復習にあて、定石問題、特に計算系のものの習得をしました。また、化学の高分子系は今までの冠模試を利用し学習を進めました。

次は過去問演習講座についてです。この講座は個人的に最強だと思っています。記述系の問題は本来個人では採点が難しく、点数も公開されていないので、合格点との比較ができないのですが、その講座はそれらすべてを解決し十年もの過去問を演習することでさらなる実力を身につけることができます。

入学してからこの二年間、これらのツールを利用し、努力を積み重ねてきました。後輩の皆さん、東進を信じて頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
A.

物理に不安があり、苑田先生の授業を受けたかったから

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】


【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】


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