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実際の試験会場では試験を楽しむことができた
東進の良いところは、どこでもコンテンツを活用できるということ。私は最終的に学力が必要ない形で合格することができましたが、テスト前や模試前には各科目のまとめをみたり、志望理由書の合間にAI演習に取り組んだりと、とにかく生活の中に東進の内容を取り入れることを意識していました。
東進といえば映像による授業ですが、正直最初は不安でした。確かにわからなかったらもう一度再生し直したり、時間を止めたりして問題に向き合えるのは最高だけど、自分の腑に落ちずに進んでしまったらどうしようと心配でした。しかし、そんな心配をする必要なんてありませんでした。
私は総合型選抜で合格する未来しか描いていなかったけど、その時は自信ではなく過信していました。ですが、東進の総合型選抜・学校推薦の授業を受け、何度も実践することで、私は自信をもって本番を迎えることができました。実際の試験会場では思いっきり試験を楽しむことができ、東進の授業を思い出しながら焦ることなく試験に取り組めた気がします。
私は将来地域文化の創生に携わるために日本一人口が少ない過疎地の鳥取大学を選びました。なのでその目標を叶えるためにも鳥取という地域を生かした研究に勤しみ、日々精進し続けたいと思っています。そのためにもまずは大学入学後に資格をたくさん取得して、経験と知識を積み、成長したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分に必要なことだけすればよいと言ってくださったこと。生徒個人に常に寄り添ってくれる存在で、話しやすかった。
受験でナイーブになりがちな雰囲気をいつも明るくしてくださったこと。息抜きになった。
模試が返ってくるのがあり得ないくらい速かったので、記憶の新しい状態で見直せるし、解説も丁寧だからやりっぱなしにならなくてよかった。
Yes
私が所属している部活動の終わる時間が遅く、他の個別指導塾や集団授業だと間に合わなかったから。東進は映像による授業で、自分の好きなタイミングで授業を受けられるのが良いと思った。
担任助手の方の大学の話を聞いたことや同級生との会話。
部長を任せて頂いていたのでリーダーシップや責任力、統率力が身についたと思う。私の場合、3年生の文化祭は入試前だったのであまり力を入れなかったが、日々の授業ではとにかく態度を意識してなんとか内申をA段階から下がらないよう頑張っていた。
古文の公開授業がとても楽しかったし、もっと古文のことを知りたいと思えた。勉強のやる気のきっかけになった。
部活をバリバリやっているときは、授業中常に睡魔と戦っていた。5階フロアを散歩することでなんとか乗り越えた。
自分が推しているグループのライブへ行くために絶対受かってやろうと思っていた。私はすぐ逃げるので、あらかじめ12月のライブチケットを取って、絶対に受からないといけない状況をつくった。
高校に大学の教授が講演会をしに来てくださったことがきっかけ。その後、高2高3とオープンキャンパスや学園祭に行って決めた。決め手は研究内容と、どうしても教えを請いたい教授がいたから。
鳥取大学への推し活。
地域独自の文化を伝えるイベントプランナーになること。
確認テスト・修了判定テスト
自分の足りないところが嫌でも定期的にわかるので、苦手から逃げてしまいそうになる自分に喝を入れてくれたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
とにかくスキマ時間にすぐ解けるから、電車や学校の休み時間でも活用できたから。優先順位があるのもありがたい。
合格設計図
自分の目標が明確になってやる気の源になったし、自分が揺らぎそうなときに見たら、楽しい将来のためにも頑張ろうと思えたから。
【 総合型選抜・学校推薦型選抜対策講座 】
これは本当に一言で表すと神。鳥取大学は講義理解や課題論文、グループディスカッションに面接など、たくさん内容があったが、全部網羅して教えてくれた。志望理由書もこの講座がなければ書けてないと思う。とても分かりやすかったし楽しかった。実際に面接練習ができたことや講義のメモを取る練習が特によく、本番で大いに活かせた。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
スキマ時間の活用や、勉強を始める最初の一歩になってくれたから。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
時間感覚がつかみやすくなり、模試で慌てることが無くなったから。















