この体験記の関連キーワード
高1で東進に入学し、苦手科目をなくした
東進には、高1の新学期が始まる前のタイミングで入学しました。早いうちから入学していた分、高速マスター基礎力養成講座や東進の授業をたくさん活用することができました。特に高2、高3の時期に、私の苦手分野を東進の授業で復習できたことが、それまでに学んだ内容を着実に定着させることを可能にしました。
また、模試の復習を徹底する習慣をつけたことで、高3以降に目に見えて得点を伸ばすことができました。模試は実力を測るだけでなく、本番に必要な体力を養う貴重な機会として、良いこと尽くしだと実感しています。
加えて、情報のプログラミング対策として、コードモンキーをおすすめしたいです。ゲーム感覚でプログラミングの基礎を学ぶことができるため、確実に自信がつきます。実際私はこれに取り組んだことで、情報を勉強するモチベーションも点数もアップさせることができました。
受験生活を通して痛感したのは、苦手をなくすことの大切さです。苦手科目を人並みの水準まで引き上げ、穴をなくしたことが、私の合格の決め手になったと思います。苦手をなくすための手っ取り早い方法は、分からない箇所をすぐに質問することです。
受験勉強を進める中で大変なこともありましたが、合格することができ、達成感を感じています。また、受験の面接対策に協力していただいた担任の先生をはじめ、最後まで私を支えてくれた周りの方々には、心から感謝しています。大学合格がゴールではないため、引き続きこれからも頑張っていきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
入試に関する詳しい情報をたくさん教えていただいたことです。
面接対策をしてくださり、的確なアドバイスをしていただいたことです。
この模試を何度も受験したことで、本番の時間割をこなすために必要な体力をつけることができたからです。
Yes
自宅からのアクセスが良かったからです。
チームミーティングのチーム対抗のランキングが毎週発表されていたため、周りのメンバーと連帯責任で勉強に励むことができました。
特にテントを立てる際には、部員間でのコミュニケーションや協力が必要だったため、周囲との協調性を育むことができました。
私の夢を具体的に描くことができました。
共通テスト直前期、国語の点数が不安定になったことがありましたが、なぜ安定しないのかを分析することで本番までに乗り越えることができました。
周囲にとことん褒めてもらうことでした。
私が将来何をしたいのかを真剣に考えた時、私の「好き」を仕事にしたいと思ったことをきっかけに、医学部を志望するようになりました。
世界の医療を進めるために、病気の原因を究明する研究者になりたいです。
【 スタンダード化学 理論化学演習 】
先生の説明がわかりやすく、理解することに重点を置いた授業だと感じたからです。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
演習を積むことができたからです。















