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高校1年生のうちから勉強の習慣を作っておくこと
僕が東進に通うことになったのは2年生からで、それまでは先取り講座や夏期講座で、一定期間のみ通っていました。通期講座も高校対応コースだったので、各教科の基礎しかしていませんでした。そんな中で志望校に合格したのは、入学した時期と、継続的に努力したおかげだと思います。
高校2年生は学校にも慣れ、部活動も本格化して、勉強が疎かになりやすい時期だと思います。実際に、部活で疲れたから、と勉強をおろそかにしたことがあります。そんな自分に危機感を感じて入学し、そこからなるべく東進に来て、勉強するように意識していました。
東進のおすすめ講座は、共通テスト過去問演習講座と高校別対応の個別指導コースです。過去問演習講座は、共通テストの傾向把握や、アウトプットにもってこいで、5年分やるだけでも全然変わってきます。復習まで考慮すると、1年分終わらせるのにも結構な時間かかるので、計画的に進めないといけません。
高校別対応の個別指導コースは、特に高校1年生におすすめで、基礎力をつけられて、学校の授業を、復習のように受けられるようになります。受験した模試は、共通テスト同日体験受験、共通テスト本番レベル模試、国公立大記述模試で、どれも本番に向けた模試として、とても有意義で、復習することでより、力をつけられる模試でした。
担任助手の方が、僕の第1志望の大学に通っていて、面談の時に話を聞いて、勉強のモチベーションにつなげていました。
高校では、バレーボール部に所属していてキャプテンも務めました。合格した感想としては、まず、うれしい以外の感想がわきませんでした。でも、正直実感がわいていませんでした。いろんな方に祝福してもらって、ようやく実感がわいてきて、「今まで頑張ったな」とか「よくやった自分」と思いました。
後輩へのメッセージとしては、高校1年生のうちから勉強の習慣を作っておくことと、模試やテストの復習は必ずやること、学校の授業も東進の講座も真面目かつ真剣に取り組むこと、の3つです。あとは、勉強しすぎずに高校生活を楽しむべきです。
僕は将来、小学校の先生になりたいです。そのために、大学でも必死で勉強するし、夢をかなえるために必要なことや、有利ななることはどんなことでもやりたいと考えています。大学で教員免許を取って、採用試験に1回で合格して、いち早く教員として働けるよう、大学でも頑張ります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
大学生になってからの話を聞き、「僕が大学生になったら」と想像することで、勉強のモチベーションになったこと。
同じ高校の先輩で、僕の志望校に通っていたので、話しやすかったこと。
より共通テスト本番に近い形で、内容も基礎から応用まで幅広く出でいる。全教科復習すべき。
Yes
先取り講座を受けて、「僕には映像による授業がわりと合っている」と感じた。
チーム内に同じ高校の人がいて、励ましあいながら勉強してきた。
礼儀。努力し続ける力。
公開授業を受けて、挑戦し続けることの大切さを学んだ。
部活が本格的に忙しくなった時、「勉強したくない」と思うことはあったが、「今頑張れば未来の自分が楽になる」と思い、頑張ってきた。
大学での生活を想像する。音楽を聴く。同級生とテストや模試を競う。
先生になりたかった。
苦しい時期はあったけど、継続的な努力で乗り越えた、大きな壁のようなもの。
小学校教員になって、勉強だけでなく、人間性を育み、未来の社会を支えていく子供たちの基盤を作りたい。
高速マスター基礎力養成講座
特に英語がおすすめ。単語や熟語、計算力などの基礎力がつけられる。
東進模試
基礎から応用まで幅広く出でいる。全教科復習すべき。記述模試もあり、2次試験対策もできる。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストの傾向や、時間配分を身に着けられる。
【 高1・1学期先取り特訓講習 スタンダード英文法 文型・時制・受動態 】
高校1年の内容を、中学生のうちからできて、高校入ってから授業に遅れなくて済む。
【 高等学校対応数学(特別編)図形と計量 】
基礎から応用まで、わかりやすく教えてくれていた。















