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英が6割から10割、物化が5割から9割へ
また、受験生は夏休みが1番大変だと聞いていましたが、友達と昼食をとるのが楽しみになっていたため、毎日登校もあまり苦ではなく、今振り返っても楽しい受験生生活だったなと思います。
私は高校2年生の夏に入学してから冬休みまでずっと共通テストの英語が6割で伸び悩んでいました。ですが、春休みに「入試英語@勝利のストラテジー」を受講してからリーディングが格段に伸び、8割を安定して取れるようになりました。
さらに高校3年生の夏休みに過去問演習講座大学入学共通テスト対策を5年分解いて形式に慣れると、リーディングは9~10割、リスニングは3年連続10割を取れるようになりました。また、英語だけでなく理科に関しても大問別演習をひたすらやり続けたところ、共通テスト同日受験では物理・化学共に5割でしたが、共通テスト本番ではどちらも9割が取れました。
学力の面だけでなく、私が東進で1番ためになったと感じるのが未来発見講座です。東進に入学した当初は自分が大学で何を学びたいのかが分からず、なんとなく志望系統を決めていましたが、入学直後に視聴した京大の教授による細胞膜についての模擬講義がとても面白く感じ、志望系統を変えました。自分の志望する系統がはっきりしてからはより勉強にも身が入り成績にも繋がったので、このような機会は積極的に活用するべきだと思います。
大学に入ったら生命分野を中心に学び、医療需要の増加や医療資源の不足などの社会問題に対して、理工学的な面からアプローチすることで社会に貢献できる技術者を目指したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望大学を決めるときに助言をしてくれました。
担任の先生が研究している内容を聞いて、自分の志望大学探しに役立てました。
模試で間違えた問題の類似問題をAIのシステムがどんどん作ってくれ、ひたすら苦手な問題の演習をしました。
Yes
友達が通っていて家が近かったからです。
休憩するときも一緒にご飯を食べました。
バンドの仲間と集まって練習することが勉強の息抜きになっていました。
自分が大学で何を学びたいのかが明確になりました。
高校2年生の春休みに燃え尽きてしまい、高校3年生に進級してから勉強に身が入らなくなりましたが、東進に登校すれば自然と勉強するので、毎日登校するようにしていました。
自分でライバルを決め、その人よりも長く残って勉強するようにしました。
オープンキャンパスに参加し、模擬講義を受けて興味を持ったからです。
積み重ねです。
医療需要の増加や医療資源の不足などの社会問題に対して、理工学的な面からアプローチすることで社会に貢献できる技術者を目指したいです。
高速マスター基礎力養成講座
電車通学中にゲーム感覚で問題を解けます。
チーム制
チームミーティングで友達ができたことで登校するのが楽しくなりました。
東進模試
定期的に掲示される、校内のランキングで上位を取ることを目標に頑張りました。
【 入試英語@勝利のストラテジー 】
東進の英語科の先生は個性的な先生が多く好みが分かれますが、福崎先生は構文の見方などを淡々と分かりやすく教えてくれる先生なので、私に合うと感じました。
【 スタンダード物理 Part2 】
電場と磁場の概念が理解できず苦しみましたが、やまぐち先生の説明が分かりやすく理解することができました。
【 ハイレベル化学 PART2 】
無機化学・有機化学の分野を原理から、学校よりも細かく面白く授業をしてくれるのでより理解が深まりました。















