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共通テスト同日受験から1年で280点伸びた
私が受けた試験では、共通テストの点数、志望理由・自己アピールなどの書類、小論文、面接など学力以外の面も総合的に評価されるものでした。この入試を受けるうえで大学について調べることはもちろんですが、自分の興味がなににあるのか、入学後どんな研究をしたいのかといった自己分析がとても重要です。チャンスは増えますが、一般入試に向けての勉強も並行して行う必要があるため、東進の担任の先生と相談しながら自分にとって最適な入試方法で挑戦してみてください。
東進のいいところは東進模試、大学入学共通テストの過去問の解説授業がついているところです。解説授業ではその問題だけでなく関連知識や考え方まで教えてくれるため、ただ解くだけで終わらないことで、より知識が定着していきます。私は、東進模試や夏にする大学入学共通テストの過去問をたくさん受け、解説授業で理解を深めたおかげで、大学入学共通テスト本番では高2の共通テスト同日体験受験の点数から280点伸ばすことができました。また、模試を受けることで体力も付くので、本番通り解く練習を何度もして慣れておくと有利です。
入学後はさらに勉強に力を入れ、核医学分野の研究に全力で取り組み、小さな病気も映し出す精度の高い検査を提供する放射線技師になります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面談のたびに目標を再確認できました。
記述の採点をしてもらえることがよかったです。
Yes
授業が分かりやすいことと、合格実績を見て決めました。
目標に向かってこつこつ努力し続けることや、チームスポーツを通して他人とのコミュニケーション能力、協調性を高めることができました。体力がつき、学校行事では円滑な情報伝達の難しさを知ることができました。
友人と励まし合いました。
オープンキャンパスで見た志望校を思い出しました。
研究施設、研究内容、研究に使える症例の種類が充実していたことです。その大学の先輩の研究する姿にあこがれました。
きつい時間でしたが、日々成長することがうれしかったです。
治療の土台となる検査を丁寧に正確に行い、精度の高い安心できる医療に貢献していきたいです。
東進模試
本番の雰囲気に慣れるためには東進模試を受けるのが一番いいと思います。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手な単元を集中的に演習できるため、とても効率的な学習ができました。無機化学、有機化学などは秋の時点で学校の授業が終わっておらず、演習量が足りていない人が多いと思うので、無機有機の演習はこれで徹底的にでき、おすすめです。
高速マスター基礎力養成講座
単語・熟語を完全修得した後も続けると共通テストの点数が上がりました。
【 スタンダード物理 原子・原子核 】
物理を理解できるようになりました。冗談も交えた講義で、飽きることなく楽しく受講しました。
【 今井宏の英語D組・基礎力強化教室 】
とにかくおもしろくて笑いながら受講していました。英語ももちろんわかりやすかったです。
【 高等学校対応 化学 】
覚えやすいゴロをたくさん教えてくれるので、無機化学への苦手意識がなくなりました。















