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興味関心を与えられる社会科の教員になりたい
大学では政治について学び、他国との繋がりをとらえ、多角的な視点を養っていきます。大学に入る前に日本史を通史できるよう日々勉強を重ね、大学の授業でより多くの情報を得られるよう基礎を固めていきます。
人とのコミュニケーションをよりとれるようにするため、バイトを行い、幅広い世代と会話する機会を作ります。お客さんの目線に立ち働くことで、将来の教員生活に活かせる力を養えると考えます。勉強では、ただ参考書を覚えるのではなく、人に教えるつもりで勉強します。バイトでは、ホールスタッフとして応募を出します。これらを第1ステップとします。
大学生になってからは、勉学は続け、サークルに所属し大学生活を楽しみたいです。サークルに所属することでいろいろな人付き合いを学ぶことができると考えます。大学生だからこそ学べる人付き合いがあると考えます。そのため、大学で経験しておきたいと考えます。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強のやり方を教えてもらったこと。
Yes
映像による授業であるから、自分のペースで進められると思った。
チームメイトと切磋琢磨できた。
コミュニケーション力。
気合。
気合。
日課。
確認テスト・修了判定テスト
わかった気になっていることが多く、わからない問題をあぶりだせる。
東進模試
チーム制
楽しい。
【 基礎からの英文法 】
わかりやすい。
【 基礎からの的中パワーアップ古文 】
先生が好き。
【 英文法完全マスター 情熱の5日間(関係詞) 】
わかりやすい。















