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合格

2306人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
経営学部

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写真

梅原小鈴さん

東進ハイスクール柏校

出身校: 千葉県立 小金高校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: ダンス同好会

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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徹底的に復習した上で繰り返し演習し、成績を大きく伸ばせた

 私が東進に入学したのは、高校2年生の7月頃でした。その頃、受験に向けた勉強を本格的にスタートさせる友人が一気に増え、焦りを覚えました。「周りに遅れを取らないように、私も勉強を始めよう」と感化され、すぐに東進に通うことを決めました。

部活動に励んでいた私にとって、自身のスケジュールに合わせて受講できるシステムは、忙しい日々の中で勉強を進める上で大きな支えとなりました。私が東進に通って良かったと実感している点は、主に3つあります。

1つ目は、学習コンテンツの充実度です。特に、3年生の9月から11月にかけて進めた「志望校別単元ジャンル演習講座」は、私の得点力を大幅に引き上げてくれました。この講座では苦手単元から優先的に演習を進めていくため、初めのうちは思うように合格点を取れないことも多くありました。しかし、間違えた箇所についてテキスト等を使用して徹底的に復習した上で、繰り返し演習するサイクルを反復しました。それにより、段々と苦手分野を克服することができ、結果的に成績を大きく伸ばすことができました。

2つ目は、チームミーティングです。受験勉強をする中で孤独を感じる瞬間も時にはありました。しかし、同じレベルの志望校を目指している仲間と週に1度、勉強の仕方を相談したり努力量を共有し合ったりしたことで、互いに高め合うことができました。

3つ目は、担任助手の方によるサポートです。第1志望校である立教大学の入学試験では、英検のスコアが重要でした。そこで、担任助手の方が練習相手となってスピーキング試験の対策を行ってくださいました。そのおかげで、本番では高スコアを取ることができ、最終的に第1志望校の合格を掴み取ることができました。

皆さんも、最後まで努力を続けて頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試後の面談でどの力が足りてないかを一緒に振り返ったことや、担任の先生の声掛けにより毎日登校が身についたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

相談に乗ってもらうことで、勉強以外の受験に対する不安感をなくすことができたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

間違えた問題を間違えたままにしないようにしていました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

友達が通っていたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

スマホの使用時間をみんなで制限して、仲間で高め合ったことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

仲間と協力することです。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

チームミーティングのおかげで乗り越えました。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
定期的に私の実力を確認できたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
問題演習を通して苦手な単元を克服できたからです。

担任指導
英検の面接練習をしてくださったからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 上位・中堅大 古文読解 】
古文の基本的な知識を効率よく学べたからです。

【 現代文トレーニング(入門編) 】
感覚に頼ることなく、正しい読み方を身につけることで安定して高い点数が取れるようになったからです。

【 急上昇!私大古文〈知識×読解〉 】
問題演習を通して、知識をつけることができたからです。

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