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合格

1463人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
理学院

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写真

北村仁湖さん

東進ハイスクール千葉校

出身校: 千葉県立 千葉東高校

東進入学時期: 高2・5月

所属クラブ: サッカー マネージャー

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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苦手な化学が夏から本番で50点以上アップ

 私は高校2年生の春に東進に入学しました。部活や学校生活で忙しい中で、毎日東進に通うのは大変でしたが、自らのペースで受講を進められる東進で勉強を習慣化することができ、受験期にとても役立ちました。

2年生のうちは、3月末受講終了を目標に、受講を頑張りました。夜は部活で疲れていた分、朝早く学校に行って受講を進めていました。冬休みには、部活がある日でも必ず1コマとその復習に取り組んでから帰宅するように心掛けていました。また、遠くの試合会場までの移動時間や、試合の空き時間は高速マスター基礎力養成講座や受講の予習を行い、少しの時間も有効に活用していました。

夏休みの間は、過去問演習講座大学入学共通テスト対策を頑張りました。理系科目以外にも少しずつ触れながら、形式に慣れることや時間内に解くことを意識していました。私は化学が苦手で、夏までは30~40点くらいしか取れませんでしたが、志望校別単元ジャンル演習講座と共通テストの大問別演習に毎日取り組んだ結果、本番では97点を獲得できました。

国公立を目指している方にとって、2次試験以外の教科も重要になるため、学校の授業を真剣に聞き、夏までに基礎を固めておくことが合格への近道になります。文化祭などで忙しい時期もあるかもしれませんが、勉強をあと回しにせずにしっかりと両立しましょう。日々積み重ねながら勉強することで、成績は必ず伸びてくると思います。模試の点数が悪かったり、勉強が上手く行かなかったりしたときでも、諦めずに頑張ってください。応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

総合型選抜の面接練習の際に、的確なアドバイスをしてもらったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

様々なタイミングで勉強計画を立ててもらったことです。また、総合型選抜の志望理由を一緒に考えてくださいました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

低学年から全科目を受験できるため、目標を設定して受験しておくことをおすすめします。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立ができると感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎週のチームミーティングでのメンバーとの交流が楽しかったです。

Q
東進のおすすめは?
A.

チーム制
チームミーティングのメンバーとの交流が楽しく、モチベーションにつながったからです。

高速マスター基礎力養成講座
隙間時間を有効活用して、単語を覚えることができたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
苦手教科を重点的に演習して克服することができたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関国立大対策数学(文理共通) 】
難関国公立の入試に必要とされる「自ら考える力」を身につけることができたからです。

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
得点率が低い大問について、大問別演習を通じて点数を伸ばすことができたからです。

【 難関物理 力学演習 】
先生の解説が分かりやすく、物理を理解することができたからです。

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