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隙間時間の活用が成績アップにつながった
ハードな部活と東進での学びを両立できたことが自分の中での自信につながったと思います。特に、世界史を早めに終わらせたことで学校の試験でもいい成績をキープすることができました。また、高速マスター基礎力養成講座で英語の基礎となる熟語や単語を隙間時間で極められたのも、その後の模試での英語の長文の成績アップなどに繋がったのではないかと思います。
大学入学後は、受験生活で培った最後まで諦めずに努力する力を活かし、フランス語力を伸ばしていきたいです。また、上智のグローバルな環境で、様々な人と触れ合い、自分の知らなかった新しい世界を見てみたいです。そして、将来的には異文化を単にを単に異なるものとして消化せず、共有され得る点を見いだし、相互理解を深められる人になりたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
上智大学の生活について、内部の方ならではの視点で教えてくれた
世界史のアドバイスをくださった
共通テストは知識よりも慣れのほうが大事だと思っており、回数が多いことにより慣れることができたから
Yes
映像による授業で自分のペースで進めることができ、部活が忙しく終わる時間が不規則な自分にとって最適だと感じたから
同じチームの子と励まし合いながら勉強することができた
最後まで諦めず頑張る力、努力を惜しまない力
高3の9月、10月にたくさんの書類作りに追われたことで一般の勉強も大して進められなかったが、1つ併願校に受かって自信を取り戻し、あとは上智だけを考えられる!と前向きに考えて取り組んだ
上智での生活をイメージするために、上智の卒業生の方などの動画を見ていた
日本文学とフランス文学を比較して研究したいと考えた時、それを研究していらっしゃる教授が上智にいたから。また、フランスの協定校が多く、留学先の選択肢がたくさんあったから
自分と向き合い、自分がどんな人か知ることがてきたもの
異文化を単に異なるものとして消化せず、共有され得る点を見いだし、相互理解を深められる人になりたい
高速マスター基礎力養成講座
東進模試
チーム制
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
自分のペースで進めることができ、さらに流れを掴んで理解することができたから
【 スタンダード世界史探究 PART2 】















