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東進入学で意識に火がつき、演習で苦手を得意源に
そんな僕の転機となったのは、高校2年生の冬に東進に入学したことです。東進の分かりやすい映像による授業や周囲の受験生が勉強する姿に刺激を受け、勉強への意識に一気に火が付きました。その時、それまで漠然としていた志望校への思いが、「絶対に合格してみせる」という具体的な目標に変わったのです。
その後、僕はできる限り毎日東進に登校して勉強することを意識しました。東進に来れば自然と集中でき、周囲の受験生の姿から刺激を受けました。そのようにして勉強を習慣化できたことが、成績を伸ばせた大きな要因だったと思います。
また、志望校別単元ジャンル演習講座のおかげで、特に物理の成績を大きく伸ばすことができました。この講座は僕の弱点を洗い出して最適な問題を出してくれたため、復習時に似た問題に出会う度に理解が深まっていきました。僕がそれまで苦手意識を持っていた物理が確実に得点源に変わっていく感覚は、自信に繋がりました。
さらに、模試の結果が向上したことも大きな支えになりました。積み重ねてきた努力が数字として現れる度に勉強への意欲が高まっていきました。僕は東進で、知識だけでなく、目標を掲げて努力することの大切さも学ぶことができました。この経験を糧に、これからも努力を続けていきたいと思います。後輩の皆さんには、目標を明確に持ち、毎日東進に足を運び、努力を積み重ねていってほしいと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面談をすることで、その時の僕に足りてない点が明確になり、次の目標を立てることができました。
僕の登校や受講の状況、模試の成績を確認して、頻繁に声をかけてくれたことです。そのおかげで、勉強への意識が日々強くなっていきました。
共通テストと同等の難易度に設定されているうえに、2日間で受ける量を1日で取り組むため、本番に向けた良い予行演習になったからです。
Yes
東進独自の映像による授業という形が僕に適していると思ったからです。また、東進が持っている膨大なデータ・AIを活用した教育にとても魅力を感じました。
チームミーティングで大学の過去問を解いたことが印象に残っています。普段、学校では友達に勉強を教わることがないため、チームミーティングの仲間に勉強を教わった経験は新鮮でした。
部活動が勉強の良い息抜きとなりました。
渡辺勝彦先生の公開授業を受けたことです。「高校2年生の3月までに英語を完成させる」という目標を持つことができ、実際に、英語を早い段階で仕上げることができました。
元々勉強することが好きだったため、辛いと感じることはありませんでした。ただ、好きなアーティストのライブに行くことで、モチベーションが高まりました。
僕の模試の成績や、周りの人が勉強している姿を見て、モチベーションを高めていました。
僕が学びたかった内容や環境が揃っていたからです。
これまでの人生で、最も僕に努力をさせてくれた存在です。
AIを活用して学習者それぞれに最適な学びを提供するシステムを開発し、経済状況に関わりなく誰もが平等に質の高い教育を受けることのできる環境を実現したいです。
志望校別単元ジャンル演習講座
幅広い問題が揃っており、圧倒的な演習量を積めたおかげで僕の成績が伸びたからです。
東進模試
模試の結果を踏まえて次回の目標点を掲げることで、勉強に集中することができたからです。また、模試の結果が向上することで自信につながりました。
向上得点マラソン
その日の僕の努力量が数値化されたことが、勉強のモチベーションにつながったからです。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
僕の成績を最も伸ばしてくれた存在だと感じているからです。圧倒的な問題演習量が僕を大きく変えたと思います。
【 スタンダード物理 Part1 】
物理を身近なものに例えて説明してくれる点が分かりやすかったからです。授業を受ければ受けるほど知識を吸収していることが実感できました。
【 受験数学(文理共通)応用 】
高校2年生の後半の段階では応用的な問題を解くことは難しかったですが、この授業の解説を聞いたことで、解き直し時にはすらすら解けるようになっていたからです。典型的な問題が多く、教科書レベルの問題から入試問題を解くための良い橋渡し的な存在だったと思います。















