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医学部はどこもE判定だったが、着実に力を伸ばした
東進の良さは、自分のペースで受講の計画を立てられるところや、自分の苦手に合わせた受講を提案してくれるところです。私は途中で体調を崩したこともあり、合格設計図の予定から遅れてしまって、AI演習に入ったのが遅く、演習不足でした。でも、9月までに物理と化学、英語の講座を完全理解することに専念して、中途半端な理解のまま講座を終えて、次に進むことがないように焦らず、意識的に時間をかけました。
9、10月にまだ残っていた2次試験の過去問の物理と数学、共通テストの過去問の国語と情報、物理を終わらせました。10月までに共通テストの過去問5年分と2次試験の過去問5年分を終わらせて、11月からAI演習に入りました。演習不足で10月、12月の模試で伸び悩んでいて、医学部はどこもE判定でしたが、着実に物理と化学が伸びてきている段階であることを実感しました。
12月の英語千題テストの後の決起集会で担任の先生や担任助手の方々の皆さんから励ましの言葉をもらいました。私は共通テスト本番の日、緊張しましたが、千題テストの日の決起集会を思い出して、「ここまで頑張って勉強したから大丈夫」と信じて臨むことができました。
共通テストが終わってすぐに私立の入試が始まるので、急いで過去問の本で傾向を掴んで試験に臨みました。入試で結果がうまく出せなかった大学があっても最後まで諦めず、自分を信じて努力し続ければ、行きたい学部に合格することができると信じています。諦めずに粘り強く続けましょう!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
すべての講座でどう受けるか、どう考えるかを教えてもらった。合格設計図から遅れていたので、共通テストと2次試験、私立の勉強の配分を質問して教えてもらった。共通テスト本番レベル模試、国公立模試の復習をなぜ間違えたか、次どうしたらできるようになるかを考えながら復習したほうがいいというアドバイスをもらった。勉強の仕方に関するアドバイスがとても参考になった。
何を優先的に行ったほうがいいかというアドバイスをもらい、進めてきた。辛くなったときは音楽を聴いて気分転換してというアドバイスが印象に残っている。
取りこぼしのある基礎をこの模試で知ることができ、模試後に復習して基礎を固めた。
兄が通っていた。
合格設計図に沿って頑張れば、志望校に合格できると思った。自分で決めた時間に受講することができるから、授業開始時間に縛られず、自分のペースで勉強できる。AI演習で自分の苦手を徹底的になくすことができる。個人にあった映像による授業を提案してくれる。
チームミーティングでは、みんなで頑張っていこうという気持ちになり、互いに刺激し合いながら受験を乗り越えることができた。メンバーの高校は互いに異なる高校だったので、文化祭はいつするか、私のチームは何をするかで盛り上がった。
志作文を書くことで将来の夢と行きたい大学が明確になり、目標に向かって頑張れた。
高3の時に自信を無くして精神的ストレスでつらかった。担任の先生や担任助手の方に相談することで、前に進めた。
医師になりたいという強い思いを忘れず、行きたい大学のパンフレットを見たりして、その大学に通う大学生になった自分を想像して、モチベーションを高めた。
パンフレットを見て行きたいなと思った。
辛い時期だったが、ここで頑張れば行きたい大学、行きたい学部に行くことができると思った。この時期に逃げずに努力したからこそ、良い医師になれると思った。
いつも子供の目を見て話す医師になること、それが私の夢。小児科医は保護者から患者の病状を聞くことが重要であり、赤ちゃんに至っては答えてくれない。それでも、診察の時に真っ先に子どもに話しかける医師になりたいと思っている。
合格設計図
志望校合格までに向けて、今からやっておくべきことが週ごとに組まれている点がよい。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分の苦手分野が優先的に出てくるため、苦手分野を減らしていくことができる。共通テストと2次試験の得点アップにつながる。
チーム制
チームミーティングでは、みんなで頑張っていこうという気持ちになり、互いに刺激し合いながら受験を乗り越えることができた。
【 基礎から偏差値アップ総合英語(入門編) 】
長文問題で点数が取れなくて伸び悩んでいたけれど、この講座を真剣に受けてシャドーイングを毎日欠かさず行うことで、英語の実力が付いたと思う。
【 難関物理 PART1 】
物理の原理を基盤から理解することができ、私立の医学部入試に対応できたと考えている。
【 安河内哲也の基礎から偏差値アップ総合英語 】
英語への情熱にあふれていて、受講するとだんだん英語に自信が持てるようになった。シャドーイングを毎日行うことで英語の速読力がアップした。















