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志作文で図書館司書になるという夢を見つけた
しかし、志作文を書くにあたって私が何をしたいかを考えたとき、図書館司書になりたいという夢を見つけ、図書館情報学を学べる大学に行きたいと考えるようになりました。そこで、該当する大学を探す中で慶應義塾大学の文学部に魅力を感じたことが、私がこの大学を志望したきっかけです。
東進のコンテンツの中で私が最もお勧めしたいのが、志望校別単元ジャンル演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座の強みは、AIが自分に合った問題を見繕ってくれることはもちろんですが、個人的にはモチベーションの維持のしやすさにあると思います。1回につき大問が1つずつしか出てこないので、演習回数を積み重ねている実感がわきやすいほか、向上得点が沢山もらえるので達成感を得ることが出来ます。
後輩の皆さんに私が伝えたいことは全部で3つです。まずは、できるだけ集中できる場所を見つけてください。東進の校舎の中でも好きな座席をいくつか見つけておくと、より集中できますし、長期休み期間中に「あの席が埋まる前に行こう」と朝登校するモチベーションにもなります。
また、模試は受けられるだけ受けてください。東進はかなり模試が多く、面倒に感じることも少なくないと思います。ですが、頻繁に模試を受けることで自分の現在の立ち位置をより正確に把握することができ、今後の方針をたてやすくなります。
最後に、絶対に無理はしないでください。体調が悪くなるまで頑張る必要はありません。大学合格は、自分の夢を叶えるための過程です。将来の幸せな日々を想像しながら、楽しく勉強するのが結局のところ合格への1番の近道だと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
高3になってから講座をこまめに追加することが多く、増やし方や取る講座を親身になって一緒に考えてくださったのでとても助かりました。
いつも明るく励まして下さり、元気をもらえました。また、期待されていることを実感できて、もっと頑張ろうと思えました。
すぐに返ってくるため、自分の立ち位置を頻繁に更新できるのがおすすめです。
Yes
友人に誘われて模試と夏期講習を受け、自分で時間割を決められる柔軟さに惹かれて入学しました。
学校が無くなってからや、長期休みに人と話せないことがすごくストレスだったので、週1回人と話す機会を持てたことがとてもうれしかったです。
同輩がいなかったため、部長として一人で部員を率いた経験があったことが、自己推薦書を書くときに役立ちました。
公開授業で、実際に講師に教わったことで、モチベーションがアップしました。
先輩、後輩に恥じない自分でいようと思って踏ん張っていました。
後輩にもらった応援メッセージをスマホの待ち受けにして、先輩にもらった水筒を持ち歩いていました。
マイナーな専攻に行きたかったことと、就職率の高さが決め手でした。
辛いけど、未来の自分のためになることです。
貴重な資料が失われないように保存につとめる傍らで、必要なところに必要な情報を届けるお手伝いをしたいです。
高速マスター基礎力養成講座
単元ごとに小分けになっているため、1週間の中でスケジュールに組みこみやすかったです。
志望校別単元ジャンル演習講座
1回の演習が短いので、達成感を得やすかったです。
東進模試
頻度が高く、返却もスピーディーなので、自分の今いる立ち位置が分かりやすかったです。
【 スタンダード世界史探究 西洋文化史・テーマ史編 】
東洋史も同様ですが、講師が実際の写真や関連エピソードをお話ししてくださるため、頭に残りやすく、楽しく授業が受けられました。
【 急上昇!私大古文〈知識×読解〉 】
講師が明るく、語呂合わせなどを沢山教えていただけるので、知らないうちに知識が増えていきました。
【 ハイレベル小論文(慶大対策) 】
慶應に特化した講座であるため、志望校の出題の癖をしっかりと学べたほか、基本的なスキルもおさらいできました。















