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英語を毎日行い、共テ英語が2割アップ
1年生の時は週2,3回、2年生の時は週4回、3年生になったら毎日東進に通っていました。私は家だと物が散らばっていて集中できないので朝から夜まで東進で勉強をしていました。受験勉強は順調なことばかりではありませんでした。勉強時間が増えても結果が思うようにでなかったり、前の模試より出来が悪く落ち込んだりもしました。
私は特に英語が苦手で、本番までの共通テスト本番レベル模試でリーディングとリスニングをあわせて5割もありませんでした。しかし、英単語や熟語、文法、長文を毎日読んで取り組んだ結果、本番で7割くらいとることが出来ました。模試の結果を見て落ち込んで終わるにではなく、復習をして「本番じゃなくて模試で良かった」と思って次に向けて勉強することが大事です。
志望校別単元ジャンル演習講座では第1志望の過去問だけでなく別の大学の同じレベルの問題もあります。別の大学の問題で解きにくい感じがすると思います。しかし、やりきることで問題の問い方が違っても対応することが出来る力がつくと感じました。チームミーティングは他校の子と交流できたりして、お互い励ましあって勉強の息抜きになりました。
また、精神的にしんどかった時期に先生方が前向きな言葉をかけてくださったり、たくさん話を聞いてくださったおかげで最後まで諦めず頑張ることが出来ました。
これから受験するみなさん、しんどい時でも絶対第1志望に受かるという気持ちで頑張れる人が、最後に合格することが出来ると思います。最後まで諦めず頑張ってください!今後の目標は、後から後悔しないように精一杯大学生活を充実させたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強のやる気を出してくれたり、いろんな受験の方式を提案してくれたことや、受験でわからないところがあったらパンフレットを見せながら説明してくださったことです。
学習計画をたてるなどの学習のサポートだけでなく、受験への不安を和らげてくれたりと親身に話をきいてくださったことです。
本番慣れをすることができて志望校との距離がわかることです。例えば日本史だと何時代ができていないのかなど弱点を見つけることも出来ます。
Yes
体験授業がわかりやすかったからです。
勉強の息抜きとして活用したり、他の人から勉強方法を学べたりモチベーションがあがりました。特にビンゴと謎解きが印象深かったです。
最後までやりきることと、どうやったら問題を解決できるのかを考える力が身につきました。
公開授業は映像による授業と違って一時停止や巻き戻しが出来ないので集中力があがりました。また、みんながメモしている様子をみて刺激を受けました。
友達に相談してみたりいろんな先生から意見をもらって参考にしました。先生からの前向きな言葉をもらって乗り越えました。
模試で思うような結果が出なかったときの悔しさです。自分の実力不足を感じ、このまま終わりたくないと思い受験勉強を続けることが出来ました。
私が関西大学を志望した理由は、自由な校風を魅力的に感じたからです。また、自分の目標に近づける環境が整っていると感じたからです。
私にとって受験勉強とは、目標を達成するために何をしたら良いか考え、努力し続ける力をつけるものであり、自分を信じる大切さを学ぶものでした。
私の将来の夢は、自ら考え主体的に行動しながら、課題解決に貢献できる人財になることです。課題解決を感覚や経験だけに頼るのではなく、情報を整理して根拠に基づいて判断する力をつけたいと思います。そして、周囲から信頼される存在に成長していきたいと考えています。
高速マスター基礎力養成講座
ステージごとだけでなく、全範囲での確認テストもあるので抜けがなく覚えられるからです。古文常識はイラストもあって覚えやすいです。
過去問演習講座大学入学共通テスト対策
共通テストと2次試験の過去問10年分があるので、たくさん演習することが出来るからです。また、時間配分が身に付き実践力が上がります。
チーム制
グループ面談で行われるイベントが息抜きになって、いろんな子と勉強の進み具合を話して悩みを共有出来て励ましあえるからです。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
テキストに細かい語句も太文字で書かれていて、無理やり覚えるのではなくなぜこうなったのか流れがわかりやすかったからです。
【 スタンダード日本史探究 PART2 】
テキストに細かい語句も太文字で書かれていて、無理やり覚えるのではなくなぜこうなったのか流れがわかりやすかったからです。
【 関関同立大英語―文法攻略編― 】
頻出な範囲を分野ごとに分けて説明してくれるのでわかりやすかったからです。また、構文もどういうときに使えるのか説明してくれて文法力がつきました。















