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共通テスト本番で生物が自己最高点に
しかし夏期合宿で周りの受験生との差を感じ、自分の今の立ち位置を知り、危機感と劣等感を感じ勉強を本格的に始めました。たまにモチベーションが落ちるときもありました。しかし東進内の友達との会話やチームミーティングなどが息抜きとなり、努力し続けることができました。東進の共通テスト本番レベル模試の結果が振るわないときは、担任助手の方や友達にアドバイスをしてもらえたことが成績アップにつながったと思います。
過去問演習講座大学入学共通テスト対策と志望校別単元ジャンル演習講座により演習量を確保し、わからなかったところの解説を見ることで自分の弱いところを克服し始めました。僕は受験に利用した科目が英語、現代文、生物だったのですが、覚えるのが苦手で、英語では読めない単語、生物では生物用語が点数の上がる伸びしろだと気づきました。
そのため、英語は英単語帳をやり直し始め、生物は自分で用語をまとめる生物ノートを作り始めました。その頃から成績が上がり始めたと思います。共通テスト本番1日目では得意科目だった現代文で失敗してしまい諦めようと思いましたが、友達の励ましと好きな音楽を聴いて最後まで頑張ろうと2日目の生物を受けました。結果的に生物では自己最高点を出すことができ、共通テスト利用で近畿大学に合格することができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Yes
友達がいた。
息抜き。
部活の後部員と一緒に登校できた。
周りとの差を実感できた。
周りとの差を実感できた。
共通テスト1日目の失敗を、音楽と友達が乗り越えさえてくれた。
音楽と会話。
クロマグロの養殖。
漁師。
その他
夏期合宿で周りのの差を実感できた。
実力講師陣
過去問演習講座大学入学共通テスト対策の武藤先生の解説がわかりやすく、どうやって長文を解くのか教えてくれた。
高速マスター基礎力養成講座
たのしかった。
【 今井宏の英語E組・スタートダッシュ教室 】
今井先生が英語の基礎の基礎をわかりやすく、楽しく教えてくれた。
【 入試直前まとめ講座 生物のまとめ 】
各単元の重要なところをわかりやすく復習できた。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】















