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合格

1544人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

上智大学
外国語学部

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先崎優杏さん

東進衛星予備校武蔵小山駅前校

出身校: 東京都 私立 田園調布学園高等部

東進入学時期: 高1・11月

所属クラブ: バレーボール 副部長

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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高1から毎日登校し、着実に成績を伸ばせた

 私は高1の11月から東進に通い始めました。毎日登校と閉校時間に下校することを東進入学後から最後まで徹底しました。低学年から勉強時間の確保をすることで、部活動に左右されることなく成績を伸ばすことができたと思います。

東進のコンテンツにはかなりお世話になりましたが、高2の夏に取り組んだ英語の定石演習が特によかったです。夏前に歴史総合や古文などの一通りの受講を終わらし、夏休みに1か月半英語に集中したことで、春には英検2級に不合格でしたが、秋には英検準1級を取得できるくらいの成績に上げることができました。

さらに、志望校別単元ジャンル演習講座で共通テストの対策を行ったことで、本番ではリーディングで満点を取ることができました。過去問だけでない演習も行うことでさまざまな問題形式に対応する能力が身に付きました。また、東進の共通テスト本番レベル模試は頻度が高いので成長を実感しやすく、低学年から本番レベルの問題を解くことができるので、他の予備校に通っている受験生よりも共通テストの対策に早く取り掛かることができたと感じます。模試慣れをしておくことで長時間集中力を切らさないための練習も可能だと思います。

そしてチームミーティングの時間や他の東進生と会話した時間は、とても心の支えになりました。東進だとやはり映像受講のため孤独に感じやすいのですが、志望校合格に向けて努力している仲間を間近で見ることは刺激になるし、己を律することのできるいい機会でした。メンタルの維持のためにもリラックスする時間を設けることも大切だと実感しました。

多くの人に、高1から毎日登校したらいつか燃え尽きるよ、と言われてきましたが、燃え尽きることなく後悔なく最後まで駆け抜けられたと思います。自分のことを信じてあげられるのは自分自身だけです。受験勉強は決して楽な道のりではないですし、成績に一喜一憂することもあると思いますが、前を向いてひたすらに駆け抜けてください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

より高いレベルの英語の受講を提案してくれたことでより成績をあげることができた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

日本史の勉強法を聞くことができたこと、下校前の話す時間がとても楽しかった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

成長を実感しやすいから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

時間に縛られずに受講することができるから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

勉強の仕方や生活習慣について話せたのがよかった。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
英単語、英熟語を一通り頭に入れることができたから。

志望校別単元ジャンル演習講座
苦手分野をつぶすことができたから。

合格設計図
設計図通りに進めることで勉強のペースが分かったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストの解き方を学ぶことができたから。

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