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自宅受講で勉強、部活、探究活動を両立し推薦合格
僕は、最終的に指定校推薦で大学合格を果たしましたが、高校3年生の9月から始まる「志望校別単元ジャンル演習講座」は、学力を伸ばす上で非常に有効なツールとなりました。僕は、指定校推薦が叶わなかった万一の場合に備えて、さらに1つ上のレベルの大学にふさわしい学力を身につけておこうと考え、この演習を徹底して積み重ねました。この講座は、僕が苦手としていた分野をAIが的確に提示してくれたため、共通テスト直前には苦手分野が確実な得点源へと変わっていました。
また、私立大学の過去問演習講座を10年分解いたのですが、その過程で数学の満点を記録することができました。これも、志望校別単元ジャンル演習講座で学習した内容が身につき、発揮された結果だと確信しています。
自宅受講が続いた時期も、担任助手の方や担任の先生が「自宅で計画通り進めているなら問題ない」と言ってくださり、とてもありがたく感じました。一方で、学習環境が変わると点数が安定しにくいという課題があり、模試で納得のいく点数を取ることの難しさを痛感することもありました。ただ、今振り返ってみれば、このことが僕自身を見つめ直す良い経験となっていたように感じます。
今後は、TOEICの学習など、これまで積み重ねてきたものを崩さずに勉強を続け、大学でも研究活動に励んでいきたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
進捗に遅れが出た時にしっかり軌道修正してくださったり、模試に対してアドバイスしていただいたりしたことです。
Yes
自宅受講ができる点に惹かれたからです。
全てに対して全力で取り組めた分、悔いを残さずに受験勉強に移行することができました。
1日1個ご褒美を用意することでした。
オープンキャンパスで話した先輩の雰囲気が良かったうえ、食品系に強い大学である点に惹かれたからです。
学力を大きく伸ばせる時期でした。
食品開発者となり、新しい食品の開発や既存の食品の改良に携わり、より良い食文化を築いていきたいです。
高速学習
1.5倍速受講でもしっかり頭に入ったうえ、どんどん進めることができたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校に合った分野やそれ以上のレベルの問題に挑戦できたからです。
東進模試
答案返却のスピードが速く、すぐに見直すことができたからです。
【 難度別システム英語 文法編Ⅳ 】
文法を十分には理解していない段階で受講したものの、楽しんで学習を進めることができたからです。
【 難度別システム英語 総合編(長文読解中心)Ⅴ 】
長文の読み方や注目すべきポイントがはっきりわかったうえ、音読を通じて、講座を受ける前よりもはるかに読むスピードが上がったからです。
【 受験数学(文理共通)応用 】
1つの問題に複数のアプローチが用意されていたうえ、分かりやすく説明してくれる分、すごく濃密な授業だと感じたからです。















