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合格

243人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
国際教養学部

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写真

秋葉湊太朗くん

東進ハイスクール市ヶ谷校

出身校: 東京都 千代田区立 九段中等教育学校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: 陸上部 部長

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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毎日の高マス300問と長文速読で英語を武器に

 僕は高2の10月に東進に入学しました。当時、学習習慣があまり定着していなかったことに危機感を持ち、1歩踏み出す決意をしました。入学当初は僕に合った正しい勉強方法を模索している段階でした。そのため、勉強方法を確立するためにも、とにかく勉強時間を確保するように意識しました。

高3の5月まで陸上部に所属しており、時間的にも体力的にもハードな面もありましたが、「毎日登校をして、毎晩22時まで東進で勉強する」と決め、徹底的に実行しました。その継続によって、僕の中で徐々に勉強のリズムが形成され、入試本番まで順調に成績を伸ばし続けることができました。

学習面では、特に興味のあった英語から勉強を始めました。英語は、高速マスター基礎力養成講座を中心に勉強を進め、英単語、英文法の正解数で毎日300問を達成することを目安に、基礎を盤石にしました。それに加え、長文速読トレーニングで読解力、速読力を伸ばし、結果的には英語を合格のための最大の武器にすることができました。

その他の教科でも、受講や復習によるインプットと志望校別単元ジャンル演習講座などによるアウトプットを繰り返すことで、成績を効果的に引き上げました。直前期には、それまで基礎知識を積み上げてきた分、問題演習へ集中しました。中でも志望校別単元ジャンル演習講座は、苦手な分野を集中的に演習できたため、成績向上にとても役立ちました。

僕はこの1年間を通じ、自らを信じてがむしゃらに努力を継続することの重要性を痛感しました。最初は「何が正解か」を模索する日々でしたが、その過程で必死に考え、努力し続けたこと自体が合格への確かな道となり、僕の財産になったと確信しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも優しく、沢山励ましてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

本番に似た難易度で本番のような緊張感を感じることができました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

僕に合っていると思ったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎週集まることで、自然と絆が生まれたことです。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活を通じて忍耐が身につきました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

英語の勉強方法が身につきました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

苦しさをばねに反骨心を養うことで乗り越えました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

モチベーションが高い人の動画を見ることでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

国際系の学部に行きたかったからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

英語力を生かしてグローバルな人生を歩みたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
特に、上級英単語や英熟語を徹底的に取り組んだことで、効率的に基礎固めできたからです。

志望校別単元ジャンル演習講座
2次試験で高得点を取ることにつながったからです。

東進模試
早慶模試はハイレベルな戦いで、危機感を持つことができたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏の英語A組・上級者養成教室 】
先生が面白く、積極的に講座を受けることができたからです。

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