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E判定でも最後まで諦めずに努力を続けた
僕が東進に入学した理由は、部活動に所属していなかったこともあり、高校生活の中で何か本気で努力できるものを見つけたいと思ったからです。そして、自分の将来につながる勉強に全力で取り組もうと決意しました。高校3年生の秋頃までは、授業を受けて知識を覚えるインプット中心の学習を続けていましたが、思うように模試の成績は伸びず、不安を感じることも多くありました。しかし、このままではいけないと考え、冬からは問題演習などのアウトプットを強く意識するようにしました。毎日の学習時間を増やし、間違えた問題を何度も解き直すことで、少しずつ力がついていくのを実感しました。
その中でも特に役立ったのが志望校別単元ジャンル演習講座です。自分の苦手分野がはっきりと分かり、効率よく克服することができました。繰り返し演習を重ねることで得点力が安定し、直前期には成績を大きく伸ばすことができました。また、武藤一也先生の「English Champion -英語力の革命」という講座では、長文読解の読み方や文法問題の解法を基礎から学ぶことが出来ました。その結果、共通テスト英語リーディングでは94点を取ることができ、大きな自信につながりました。
直前の模試や共通テストの合否判定システムでは志望校はE判定でしたが、最後まで諦めずに努力を続け、多くの日程に挑戦しました。その結果、青山学院大学理工学部に合格することができました。この経験から、継続することと正しい戦略を立てることの大切さを学びました。将来は大学でも学び続け、エンジニアとして社会に貢献できる人になりたいと考えています。
その中でも特に役立ったのが志望校別単元ジャンル演習講座です。自分の苦手分野がはっきりと分かり、効率よく克服することができました。繰り返し演習を重ねることで得点力が安定し、直前期には成績を大きく伸ばすことができました。また、武藤一也先生の「English Champion -英語力の革命」という講座では、長文読解の読み方や文法問題の解法を基礎から学ぶことが出来ました。その結果、共通テスト英語リーディングでは94点を取ることができ、大きな自信につながりました。
直前の模試や共通テストの合否判定システムでは志望校はE判定でしたが、最後まで諦めずに努力を続け、多くの日程に挑戦しました。その結果、青山学院大学理工学部に合格することができました。この経験から、継続することと正しい戦略を立てることの大切さを学びました。将来は大学でも学び続け、エンジニアとして社会に貢献できる人になりたいと考えています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】















