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大問別演習を活用。1年で共通テスト3教科合計170点UP
共通テスト対策においては、共通テスト大問別演習を活用し、私の苦手分野をひたすら演習したことで、着実に克服することができました。その結果、共通テスト同日体験受験と比べて本番では、英国数3教科合計で170点も伸ばすことができました。
また、志望校別単元ジャンル演習講座を用いて志望校のレベルの問題をたくさん解いたことで、細かな苦手分野を効率よく明らかにしていくことが可能になりました。間違えた問題1問1問について、間違えてしまった原因を考え、再度インプットしたり、問題の解き方を見直したりするサイクルを何度も行いました。この演習を繰り返すことで、曖昧だった知識が次々に私の得点源へと変わっていきました。
また、秋頃に体調を崩した経験から、体調管理も受験において大切なことだと身を持って感じました。体調を崩してしまうと、思うように勉強を進めることができず、周りとの勉強時間の差に焦りや不安を感じることもありました。しかし、その間も高速マスター基礎力養成講座や志望校別単元ジャンル演習講座などを活用し、取り組むことのできる勉強を可能な限り継続するようにしました。
受験本番では、「今まで私ができることは全てやってきた」という自信を持っ試験に臨むことができました。受験を通して身につけた揺るぎない継続力は、私にとって一生の財産です。皆さんも最後まで諦めずに頑張ってください。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
過去問のペースなどを具体的に考えてくださったことです。
実際に志望校の問題を解いてくださり、解き方を教えてもらったことです。
本番を意識して時間配分を考えるのに良い機会になりました。
私が集中して勉強できる環境が整っていると感じたからです。
同じチームミーティングのメンバーに勉強方法などを聞くことができたことです。
学校行事などに参加することで、勉強とのメリハリをつけることができました。
常にテストについて考え、短い時間で効率よく勉強する方法を班のメンバー全員で発見したことが良い経験になりました。
私の授業の受け方などを見直すきっかけになりました。
その時にできることをやり続けることで、乗り越えることができました。
東進に登校することでした。
継続力を身につけることができた貴重な経験になりました。
志望校別単元ジャンル演習講座
私の志望校のレベルの問題をたくさん解くことができたからです。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間を活用できたからです。
東進模試
毎月実施されるため、目標を立てやすかったからです。
【 スタンダード日本史探究 社会経済史Ⅰ 】
農業史など、分野ごとにまとめられていて分かりやすかったからです。















