この体験記の関連キーワード
1月に半分だった共テが8月には6割5分ほどに
僕は部活動が主に5回あったので引退まで勉強時間が限られていました。学校から東進が遠かったので、移動時間に高速マスター基礎力養成講座で英単語を覚えたり、学校から近くの図書館で映像による授業を受講したり、と東進ならではの方法で時間を有効的に使い、勉強することが出来ました。また、引退後も学校の課題研究活動があったので、夏休みも他の受験生と同じように時間を取ることはできませんでしたが、午前研究、午後は受験勉強とメリハリをつけて生活することが出来ました。
僕の学校では模試が半年に1回しかなかったので、東進模試が自分の学力を計るのに助けになりました。特に共通テスト本番レベル模試が役に立ちました。たくさんの受験生が受けているので、自分の学力がどの程度なのか把握しやすいことや、東進の今までのデータから1年後の学力が大まかに分かるので目標が立てやすかったです。
僕は技術者になるのが夢であり、学びたい分野は決まっていたので、担任の先生や担任助手の方との面談で志望校を絞り込むことが出来ました。受験勉強をするにあたって、多くの困難に直面しましたが、同時に僕の成長も実感できました。1つの目標を立て、達成するために努力することは大切な経験になりました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
これからの学力の伸び幅を大体教えてくれた。
受講や高速マスター基礎力養成講座の期限が担任の先生によって決められていたので、応援されることで期限以内に終了させることを達成したたことが印象に残っている。
たくさんの受験生が受けているので、自分の学力がどの程度なのか把握しやすいことや、東進の今までのデータから1年後の学力が大まかに分かるので目標が立てやすいから。
Yes
第1志望に合格にするための勉強の進め方や、目標までの到達度が分かりやすかったから。
協力して難しい大学の問題を解くのが楽しかった。
部活と勉強やらなければいけないことが2つあったことで、限られた時間に行いを高めることが出来た、。
普段よりも勉強時間を増やすことが出来た。
よりハイレベルを目指せるようになった。
夏休みの後半が辛い時期だった。1日友達と遊びつくして楽しむことで乗り越えた。
他の受験生に負けているくやしさを原動力にした。
将来の夢を実現できる大学だったから。
将来の夢を実現するための手段であり、自分の成長を促すもの。
宇宙関係の技術者になって多くの人を感動させたい。
高速マスター基礎力養成講座
スマホでも勉強できることから気軽に英単語を覚えることが出来たから。また、何度も反復して勉強させられるのでより定着することが出来たから。
東進模試
頻繁に模試が行われていて、自分の成長を実感しやすかったことと、模試でいい成績にすることを目標にすることもできたから。
チーム制
チームでやることによって仲良く東進に来ることが辛くなくなったから。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
多くの年数があるので自分の苦手強化が簡単に分かったのに加えて、得意教科の中でも苦手な単元などが自分の中で見つけることが出来たから。
【 テーマ別数学(理系) 】
少し難しいくらいの問題をどんどん解くことが出来るから。
【 難度別システム英語 構文Ⅳ 】
英語の要素を目印などを使って分かりやすくするので、英語に対する苦手意識を少し克服することが出来たから。















