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合格

522人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
商学部

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荒木大輔くん

東進ハイスクール青葉台校

出身校: 東京都 私立 早稲田高校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: バスケットボール

共通テスト本番レベル模試

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チームミーティングが大きな支えだった

 僕は高校2年の1月に東進ハイスクールに入学しました。中高5年間続けたバスケ部を引退し、勉強に専念することを決意しましたが、大学への推薦の勉強と受験勉強をどちらもやる必要があり、上手く両立できるかどうか不安でした。

そんな時にとても大きな支えとなったのは1週間に1度のチームミーティングでした。勉強が辛くなったときに他のメンバーも頑張っていると思うと、自分も頑張ろうと思うようになりました。また、どの日に試験勉強をやるのか、受講をいつまでに終わらせるのかなどをチームミーティング内で担任助手の方と整理できるところが、とても助けとなりました。

他に僕の勉強を支えてくれたのは志望校別単元ジャンル演習講座です。志望校別単元ジャンル演習講座は自分の苦手なところを可視化してくれるので、勉強の優先順位がつけやすく、推薦勉強にも受験勉強にも役に立ちました。

僕は英語の長文と古文の読解が苦手であるという判定を受け、基礎から勉強したところ、共通テスト本番レベル模試で満点近い点数を取ることができるようになりました。模試ごとに担任の先生との面談で点数が悪かった単元の振り返りやその後の勉強の計画などをしたので、次の模試に向けて目標を立てやすかったです。

最後に、やる気が出なくなる前に東進に行くことをおすすめします。僕は自室にいるとベッドですぐ寝てしまう人間だったので、寝てしまいそうな週末の午後や祝日などは東進に来るよう心がけていました。受講する予定がない時でも自習室に行き学校の試験勉強をしていたので、勉強を続けることができたと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

推薦勉強と受験勉強を両立できるようサポートしてくださった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分の苦手なところを踏まえ、その後の勉強計画を立ててくださった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

点数が低い分野や、伸び悩んでる分野をしっかり勉強する。

Q
東進を選んだ理由
A.

家が近かったから。パンフレットを見て通いたいと思ったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

周りの仲間もがんばっていると思うと自分も頑張れた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動を通じて物事を最後までやる体力がついた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

古典の読解の点数が伸び悩み、基礎的な文章からやり直した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

20分だけ昼寝をすること。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

親族に志望校出身の人が多かったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

学校の勉強とは格段に難易度が高いもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

大学で勉強を頑張ること。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART1 】
日本史のなぜと流れがわかるから。

【 トップレベル私大古文 】
文法や語句などの基本知識だけではなく、文化史など幅広く学べたから。

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