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2周受講し知識定着。世界史が半年で46点から85点に
私が東進に通って良かったと感じる理由の1つは、チームミーティングの存在です。チームミーティングでは、同じ志を持った仲間と集まり、そこでお互いに1週間の中で達成できたことを報告し合っていました。その時間があったからこそ「私も頑張ろう」と思えるようになりました。そして、自らも負けないように徐々に勉強を進めるスピードを早めていくようになりました。
また、模試も私の学力を把握するための大切なツールだったと感じています。私は共通テスト本番レベル模試と早慶上理・難関国公立大模試を中心に受けていました。どちらの模試においても、それぞれの試験本番と同様の傾向の問題が出されるため、私は本番のような緊張感を持ちながら受けることを意識していました。そのおかげで、入試当日もあまり緊張しすぎずに受験を迎えることができました。
東進の1番の強みは、映像による授業を何回も繰り返し見れることだと思います。私は加藤和樹先生の「世界史スタンダード」を2周しました。それにより、1周目では聞き逃してしまった箇所や曖昧にしていた箇所をしっかりと頭に定着させることができました。2周するためには時間が必要ですが、その結果、2年生の1月の共通テスト同日体験受験で46点だった世界史が、3年生の夏の共通テスト本番レベル模試では85点にまで引き上げることができました。確実に知識を定着させるために、繰り返し受講することを強くおすすめします。
受験では大変なことも経験しましたが、それらを乗り越えたことが自らの自信につながりました。大学に入った後は、様々なことに挑戦し、広い視野を持った人財として世界で活躍できるようにしていきたいです。
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「私文エースになってね」と期待していただいたことで頑張ろうと思えるようになりました。
担任助手の方が私と同じ高校の出身だったため、課題の悩みや学校のイベントについて共感できてよかったです。
時間内に解き切り、実力を十分に発揮できるのかを把握するようにしていました。時間があれば解ける問題なのか、知識が足りなくて解けなかった問題なのかを分析すると、力につながると思います。
Yes
家に近かったからです。
勉強面だけでなく、1週間で面白かったことを共有したことが印象に残っています。
部活を通して、学年を越えてお互いに1つの目標に向かって頑張る姿勢が身につきました。
私の将来に対するイメージを明確にすることができました。
共通テスト終わった後に気が抜けてしまっていました。しかし、「ゴールまであと少しだ」と考えることで最後まで手を抜かずに頑張ろうと思いました。
頑張った結果が模試に現れてくることがモチベーションにつながっていました。
オープンキャンパスで授業を受けて面白いと感じ、キャンパスも魅力的に感じたからです。
学力はもちろん、人としても成長できた経験でした。
英語力を活かし、世界で活躍できる人財になりたいです。
チーム制
同じ仲間同士で支え合うことができたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
様々な大学の問題を解くことができたからです。
東進模試
私の実力を把握できたのがよかったからです。
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
先生の説明がわかりやすかったからです。
【 仕上げ特訓講座 早大対策漢文 得点源になるポイントを攻略する! 】
先生が面白く、どの授業も印象に残るものだったからです。
【 過去問演習講座 早稲田大学商学部 】
何周も解くことができてよかったからです。















