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合格

344人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
人間科学部

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写真

勝海人くん

東進ハイスクール自由が丘校

出身校: 東京都 私立 攻玉社高校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ソフトテニス部

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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毎日英文読解し、リーディングの点数が3倍に

 僕は高2の4月に東進に入学しました。転機となったのは、高2の2月に参加した合宿です。1日に10時間以上勉強したことで、受験生としての自覚が強く芽生えました。高3の5月に部活を引退したタイミングで、受験勉強に本腰を入れ、6月末までに通期受講を修了させたことで、基礎を固めることができました。

夏休みは、毎日朝8時に登校することを徹底しました。過去問演習講座大学入学共通テスト対策をメインに進め、アウトプットのために大問別演習を用いていました。特に世界史については、大問別演習で間違えた内容だけを集中的に受講し直すことで、着実に実力を養い、夏休みの間に大幅に成績を伸ばすことができました。東進の良い点は、映像による授業で何度も受け直すことができる点です。

世界史は、何回も受講して問題を繰り返し演習することが、成績を伸ばす有効な方法だと思います。一方で英語は、ある程度まで文法、単語力が身につけば一気に伸ばすことができる教科です。単語帳を何周もしながら、1日に最低で1つの英文読解に取り組むようにしていました。この習慣を続けたことで8月の模試では、英語Rは7割、世界史は9割近くに到達しました。その時からちょうど1年前の高2の8月に受けた模試では、英語Rが25点、世界史が48点だったため、1年間で点数を大幅に伸ばすことができました。

そのようにして、夏に過去問演習講座大学入学共通テスト対策を用いて基礎力をつけた後、9月以降は志望校別単元ジャンル演習講座で応用力を磨きました。担任助手の方々が温かく励ましてくださったおかげで、高いモチベーションを維持しながら取り組むことができました。

僕の成長を最も感じたのは、共通テストの後でした。最後まで自らを信じて東進のコンテンツをやり抜いたことが、合格への決め手になったのだと思います。共通テストが終わった後、どれだけ早く2次私大の勉強を始めることができるかが合否を分けます。皆さんの合格を心より祈っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験の日程や戦略を考えてくださったことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

受験生時代に同じ大学、学部を志望されていた担任助手の方が、志望校に向けたアドバイスをしてくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業に魅力を感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

受験直前のチームミーティングでは、雑談することで気持ちをリラックスさせていました。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
5年または10年分の過去問を解くことができたからです。過去問データベースにない問題も解くことができる場合もあり、役に立ちました。

向上得点マラソン
モチベーションを保つことができたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード世界史探究 PART1 】


【 武藤一也のEnglish Champion -英語力の革命- 】
文法、単語、読解全ての力を向上することに繋がったからです。

【 入試直前まとめ講座 古文のまとめ 】
雑談と解説のバランスが良く、引き込まれる授業だったからです。

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