この体験記の関連キーワード
弱点分析と長文演習。英語が1年で6割から9割に
しかし、共通テスト本番レベル模試の受験を重ねる中で、弱点を細かく分析し、英語の長文と世界史を中心に対策を続けた結果、得点は着実に伸びていきました。最終的に、共通テスト本番では英語で9割近くの点数を取ることができ、共通テスト利用入試での合格を勝ち取ることができました。
また、志望校別単元ジャンル演習講座を最大限に活用しました。特に英語の長文と世界史の演習において、大きな効果を実感しました。AIが提示してくれる演習セットを通じて、苦手分野を集中的に克服することができました。
さらに、東進が独自に開催している「トップリーダーと学ぶワークショップ」や「未来発見講座」、志作文は、私の受験生活の中で大きな転機となりました。私の将来の目標が明確になったことで、勉強への意欲もより一層高まりました。
入試期間中も、友達と励まし合いながら努力を重ねました。特に、コンビニに軽食を買いに行く時間が良い気分転換となり、最後まで前向きにやり抜く原動力となりました。
今後は、進学先の青山学院大学で「留学」という夢の実現に向けて努力し、充実した学校生活を送りたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
夏休みにメンタルが不安定になった時、担任の先生が親身になって話を聞いてくださり、私が前向きに頑張れるように励ましてくださったことです。
毎週のチームミーティングで私の勉強の進捗を見てくださったことです。
雰囲気が良かったからです。
チーム制
チームミーティングでできた友達と励まし合うことで、受験を楽しく乗り越えることができたからです。
実力講師陣
過去に受講した授業を受験直前期に見返したことで、不安な知識を再確認できたからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手意識を持っていた世界史において、特に苦手な範囲の問題を絞って演習を重ねられたことが役立ったからです。
【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
流れとポイントを分かりやすく教えてくださる授業で、速いペースで理解を深めることができたからです。















