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担任助手の方やチームメンバーと週1で話して計画の確認・設計できたのが良かった
特に私が東進に通ってよかったと思った点は、週に1回あるチームミーティングと頻度の多い共通テストや大学対策の模試、そして志望校別単元ジャンル演習講座でした。元々、私は勉強計画をあまり立てるほうではなく、立てても段々たるんできてしまう方だったので、担任助手の方やチームメンバーと週1で話して計画の確認・設計をするのは、計画ができるという意味でも、他人の目が入るという意味でも良かったです。
また、東進模試、特に共通テスト本番レベル模試は頻度が多く、学校を通して受ける他の模試等と合わせるとものすごい頻度になり、正直かなり大変でしたが、周囲の受験生と比べて今自分がどのくらいの位置にいるのか、前の自分と比べてどのくらい成長したのかがわかりやすく、また短期目標が作りやすいため勉強のペースや教科バランスを考えるのに役に立ちました。志望校別単元ジャンル演習講座は所要時間が少なく、また結果がすぐに出る問題が多いので過去問に比べて気軽に演習でき、またAIが苦手分野を判断してくれるので、次に何の勉強をするかを考える必要がなく、とても便利でした。
高校2年生以下の方々には、英語・古典の単語や歴史などの暗記系と、英文読解や現代文の読解など力がつくのに時間がかかるものの勉強を始めておくことをお勧めします。後々効いてきます。
今後は大学で学びたいことを学ぶのと同時に、サークル活動やアルバイトを通じて人間関係や社会の経験を積みたいと思います。
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これからの課題ややるべきことなどを面接で話したことで頭が整理されて次にやることを明確にできました。
東進模試の後の面談などでよかった点悪かった点を、自分以外の目から見られるのがよかったです。また、ミーティングでも親身になって頂いたので気軽に校舎に来られました。
特に日本史は解説がとても細かいので、読むのは大変だがその分の知識は得られたと思います。正答率や平均点が出るのがよかったです。
Yes
周囲の友人たちが予備校に通いだしていたことと、家や学校から近く、立地が便利であったことです。
ミーティングの際に、ほかの学校に通っている子の話を聞けるのが新鮮で楽しかったです。担任助手の方が大学の話をしてくれるのも未来へのモチベーションになりました。
高校2年生の時は文化祭を頑張る年、高校3年生は勉強を頑張る年になったので完全に分離していました。
普段の授業にはない双方向の会話があって新鮮でした。
現代文が3回くらいスランプになりましたが、初心に立ち返ってじっくりやることで調子を戻しました。
音楽を聴いたり、学校の今頃勉強を頑張っているだろう友人のことを考えていました。
経済学を学びたかったからです。
大変なことも多くありましたが、知識や学力がつき、問題が解けるようになることは楽しかったです。
大学で様々な人とかかわり、またそこで得た知識で社会をよりよくしたいです。
チーム制
計画性がなかったので、こういう他の人の目がある中で計画を立てる機会があると、グダグダになりにくくてよかったです。
東進模試
ものすごい頻度だと感じましたが、自分の成長を高頻度で確認出来てモチベーションにつながりました。
志望校別単元ジャンル演習講座
1問当たりにかかる時間が少ないのでハードルが低く、むきになりやすい性格なのでずっと続けてやることができました。
【 過去問演習講座(併願校対策) 早稲田大学文学部 】
本文の内容も難しい上に記述もあるので、解説も採点も自力ではできない自信がある。2022年あたりの現代文講師の人特に良かったです。
【 飛翔のための英文読解講義(標準) 】
結構難しかったがthat節やwhat節を意識するようになりました。















