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逃げなかったことが合格に繋がった
まずはじめにメンタルが強くなったと思います。私は東進に入学したての頃、部活と勉強が辛くて、担任助手の方の前で泣いてしまったことがあります。当時は物事を深く考えすぎてしまったり、メンタルが弱かったなと感じます。
高3になってから、共通テスト本番レベル模試を1日で受けたり、夏休みに13時間勉強したり、冬に苦手科目から逃げずに何度も間違えた問題に挑戦し、逃げなかったことが私のメンタルを強くしたし、第1志望の合格に繋がったと思います。
学んだことは、何事も要領よくやることが大切だということです。やみくもに勉強するのではなく、試験本番から逆算して、何をどのくらい勉強するのか、その勉強方法は正しいのか、受験する大学の問題の特徴は何なのか、あと何点取れば合格最低点を超えるのかといったことを考える、質の良い勉強が大切だと思いました。
最後は謎の自信を持つことです。なんとかなる精神で考え、明日の試験はやってくると割り切ることも、受験において大事だと多いました。また、絶対に試験が終わる、その1秒まで諦めてはいけないことを学びました。
本番得意の英語が全く解けず、もう落ちたと思いましたが、苦手意識を持っていた最後の数学を全部解く事ができました。だから、最後まで諦めずに、もし共通テストリサーチが悪くても、自分の意志・プライドを最後まで貫いてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強計画が良かった。
担任助手の方の体験談を聞けた。
できなかったところの分析をした。
Yes
映像による授業のため、自分のペースで勉強が進められるから。
会話をして楽しかった。
チームワークが身についた。
9月が辛かった。周りが頑張っているから、私も頑張る、ここまでやってきた自分の努力を自分で裏切らないという気持ちで乗り切った。
受験が終わったら旅行に行くことをモチベーションにしていた。
学びたいことが学べるから。
人生における必要な試練。
研究をする。
【 スタンダード生物 Part1 】
わかりやすいし、受けていて楽しかったから。















