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合格

1089人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
文学部

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石井碧くん

東進ハイスクール茗荷谷校

出身校: 東京都 私立 淑徳高校

東進入学時期: 高1・3月

共通テスト本番レベル模試

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夏の段階で過去問演習講座を10年分解いた

 僕は当初、特にこれといった明確な志望を持っていたわけではありませんでした。しかし、早稲田大学の学園祭を訪れた際、キャンパス全体に広がる活気や学生たちの熱気に触れ、「どうしてもこのキャンパスで学びたい」と強く思うようになりました。その経験がきっかけとなり、早稲田大学を本格的に目指すことを決意しました。

受験勉強において僕が特にやって良かったと感じているのは、過去問を徹底的にやり込むことです。僕は夏の段階で過去問演習講座を10年分解いたことで、早稲田の問題のレベル感を早い時期に知ることができました。それによって、今の自分に何が足りないのか、そして本番までにどのようにして合格点に到達するのかという長期的な目標を自分で考えることができました。

過去問の分析を繰り返す中で、次第に自分なりの勉強の進め方や得点の取り方が見えてきて、そのまま自分の「勝ちパターン」と言える流れに乗ることができたと感じています。

また、受験期間を通じて、とにかく朝早く起きることを意識し、強制的に勉強時間を増やしました。朝の時間を活用して、1度受講した日本史の授業内容をもう1度インプットし直す時間を作りました。それを毎日のルーティンとして続けることで、1日の予定を大きく崩すことなく勉強量を増やすことができ、とても効果的でした。

秋になると志望校別単元ジャンル演習講座が始まりました。これによって、早稲田の自分が受験しない学部の過去問にも取り組む機会が増えました。特に国語や日本史では、学部が違っても問題を解く際の考え方に共通点が多くあり、それらの演習を通して得た経験を自分の志望学部の対策にも活かすことができました。

さらに、受験を乗り切るうえではメンタル面の管理も大切にしていました。昼食の時間には友人と一緒にご飯を食べることで適度に息抜きをし、気持ちをリフレッシュするようにしていました。

また、日々の勉強内容を記録することで自分の努力を可視化し、モチベーションを保つようにしていました。加えて、多くの過去問を分析することで問題形式に慣れ、本番でどのような問題が出題されても焦らず対応できる精神状態を作ることができました。その結果、最後まで安定したメンタルを保ったまま受験本番を迎えることができました。

大学では、勉強を続け将来について深く考えて行動していきます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

良い練習になる

Q
東進を選んだ理由
A.

家族が通っており、自分にもあっていると感じたため

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜き、人の勉強方法を学ぶ

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

勉強量の底上げ

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

ひたすら自分を信じて耐えていた

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校に行きたいという気持ち

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

学園祭に行ったとき

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

自分の成長を感じれた

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

論理的思考力のある人間

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
上級英熟語300

実力講師陣


向上得点マラソン


Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史探究 PART2 】


【 過去問演習講座 早稲田大学法学部 】
国語の解説が丁寧

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