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半年で文系3教科が348点から419点に
私が東進を選んだ理由は、部活動との両立を最優先に考えたからです。引退まで部活動に全力で取り組みたかった私にとって、映像による授業でスケジュールを柔軟に管理できる東進は理想的な環境でした。通学途中に東進があったため、練習後の限られたな時間でも効率よく学習時間を確保することができました。自分の予定に合わせて受講スケジュールを自由に組むことができ、練習が長引いた日でも無理なく学習を進められる点が決め手となりました。
私を支えてくれたのは東進のおすすめコンテンツである東進模試と、担任助手の方々の存在でした。特に「共通テスト本番レベル模試」は、中2日という圧倒的な速さで成績表が返却されるため、記憶が新しいうちに復習を行うことができました。6月には文系3教科で348点でしたが、自分の弱点を分析し、次の学習計画に反映させることで、12月には419点まで成績を伸ばすことができました。目に見える形で成長を実感できたことが、継続の大きな糧となりました。
また、受験生活で人と話すことが少ない中、優しく明るく接してくれる担任助手の方とたくさんお話できたことで、つらい受験期を最後まで走り抜くことができました。
将来は商学部での学びを活かして、ビジネスを通じて日本と世界を繋げるような役割を担いたいと考えています。グローバルな視点を持って多様な価値観を結びつけ、世界を舞台に活躍できる人になれるように努力していきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の成績などをもとに、親身になって志望校の相談に乗っていただいた。
毎週のチームミーティングで1週間の学習を通して感じたことや困ったことについて相談に乗っていただき、それをもとに週単位での予定立てを一緒にしていただいていたので、安心して勉強を進められた。
短期間で成績が返却されるため、解いた記憶が新しいうちに復習できた。
Yes
部活動との両立を最優先に考えたから。引退まで部活動に全力で取り組みたかった私にとって、映像による授業でスケジュールを柔軟に管理できる東進は理想的な環境だった。通学途中に東進があったため、練習後の限られたな時間でも効率よく学習時間を確保することができた。自分の予定に合わせて受講スケジュールを自由に組むことができ、練習が長引いた日でも無理なく学習を進められる点が決め手となった。
やり切ること、体力、最後まで諦めないこと、積み重ねの大切さ。
12~1月不安になったら1回やるべきことを紙に書きだして可視化して自分を安心させた。自分の昔から好きな曲を聴いた。
友達が作ってくれたお守り、食事。
キャンパスがキラキラしてたから。
孤独だけど、努力し続けることの大切さと難しさを感じさせてくれたもの。
将来は商学部での学びを活かして、ビジネスを通じて日本と世界を繋げるような役割を担いたいと考えている。グローバルな視点を持って多様な価値観を結びつけ、世界を舞台に活躍できる人になれるように努力していきたい。
東進模試
解説授業が充実しているため復習に困ることがほとんどない。
高速マスター基礎力養成講座
【 スタンダード世界史探究 PART1 】
世界史の流れをつかみやすく、さらに入試に出るところを中心に教えてもらうため効率よく世界史の点数アップにつながった。
【 基礎強化古文 】
古文が苦手だったが、1から基礎を確認し、さらにたくさんの古文に触れられたため、古文常識も身につけることができ古文が得意になった。















