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基本的には毎日全教科触れていた
国語に関しては、現代文は私大レベルの文章に触れ続け、時間だけ調整するようにしていました。日本史は流れと事象を説明できるような覚え方で勉強することで、文章の正誤を選ぶ問題の時に解くヒントを多く得られるようになり、年代の並べ替え問題は特に解きやすくなりました。英語に関してはとにかく単語を増やして覚えて、文章で出てきた文法などを覚えるという形で対策していました。また、併願校の過去問は学校で過去問の本を借りて、毎日どこかしらの大学の問題を演習していました。
今後は進学する、東京農業大学食料国際情報学部食料環境経済学科で「食のディレクター」として、豊かな職を支える社会を作ることを目指し、食を通じてよりよい社会を実現したいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験のことが何もわかっていなかったけど、いろいろと教えてくれて役に立った。
受験のことが何もわかっていなかったけど、いろいろと教えてくれて役に立った。
日本史は、間違えたところをノートにまとめるとよい。
Yes
中学の時は集団授業を受けていたが、性格的によくわからなかったところをあまり質問できないので、個別のほうがいいと考えていた。そんな中でも東進を選んだのは、毎日自分のペースで演習をできるという点を魅力的に感じたから。
担任助手の方と話す、息抜きの時間として活用していた。
青春を謳歌できて非常に楽しかった。目上の人と話すことに慣れて緊張しなくなった。
英語が伸びず、日本史も思うようにいかなかったけれど、今までまとめてきた間違ったところをひたすら演習することで30点伸びた。
おやつなどのご褒美を設定したり、リフレッシュのために散歩したりしていた。
経験としていいものだった。
今後は進学する、東京農業大学食料国際情報学部食料環境経済学科で「食のディレクター」として、豊かな職を支える社会を作ることを目指し、食を通じてよりよい社会を実現したい。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手がわかり、その対策する問題を探さなくていいのが楽。
チーム制
勉強の息抜きになる。
向上得点マラソン
自分がどれだけ頑張ってるのか、周りがどれだけ頑張ってるのかを見える化されてるのがいいと思った。
【 歴史総合、日本史探究のまとめ 】
入試直前に全て確認できる。
【 ハイレベル私大現代文トレーニング(総合演習) 】
これのおかげで難しい文章の読み方が分かった。
【 過去問難所対策講座 共通テストリーディング対策 】
英文のアプローチ方法が分かった。















