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高1から講座と高マスでインプットとアウトプット
高校1年生のころは東進に行って講座を進めていましたが、高校2年生になってからは、自宅で受講することが多くなりました。しかし今になって考えてみると、自宅で受講するよりも東進で受講したほうが集中して受講することができると思いました。そのため、自宅受講できるから今日は東進に行かなくてもいいという考えは捨てたほうがいいと思います。
東進は学校に行くのと同じように毎日のようにいくべきだと思います。自宅だと誘惑がたくさんあり勉強を始めることすら難易度が高くなってしまいます。だから、「東進に行くのを当たり前にする」という意識を手に入れることで勉強を続けることができ、成績をのばすことが出来ると思います。
そして、僕が理系として3年間勉強してきて思ったことは、高1、2年で理科をさぼるなということです。高1、2年生は数学と英語で忙しいというのは仕方ないですが、理系はとにかく理科が大事なのでさぼらずしっかりとやっていく必要があると思います。僕も実際高1、2年生の時、理科をさぼってしまって高3になってすごく苦労しました。ですから、とにかく理科をさぼらずしっかりとやっていく必要があると思いました。そんな僕でも何とか合格することができ、とても安心できたので、受験の時も少しでも合格可能性を上げたいのなら数学、理科を特に重点的に勉強することが最も受験において大事なことだと感じました。
何とか合格をいただいたのでこれから僕は夢のエンジニアを目指し、大学の勉強に励んでいきたいです。皆さんも特に数学、理科を重点的に頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
共通テストの傾向を教えてくれました。
共通テスト本番レベル模試で重要なことは偏差値や点数で一喜一憂しないことだと思います。特に高1、2年生はまだ習ってない部分もあるのにその状態で問題を解ける人はなかなかいません。更に東進の模試は偏差値が出にくいので結果が悪くても「そんなもんか」と思い、それよりもどこを間違えたのか、点の取れるところで何点取れたかをしっかりとみて、分析し、どこの分野が弱いのかをしっかりと見極めることが重要だと思います。なので、判定も点数も気にせず、次どうやったら点数がとれるのかをしっかりと分析することがいい活用方法だと思いました。
Yes
家から通いやすく、自分のペースで勉強を進めたかったからです。
部活を通して新たな人間関係を作ることが出来ました。
つらかった時期はとにかく相談できる人に相談しまくるのがいいと思います。そうすることで気持ちを共有することができ、辛い気持ちをやわらげることができるとおもいます。
おすすめは第1志望の過去問の本を買うことです。やる気がないときは過去問の本をパラパラと読むことで勉強のモチベーションを保つことが出来ると思います。
共通テストの点数で決めました。
もう2度とやりたくないですが、やり切ると合格不合格問わず人間として成長できました。
将来はエンジニアとなって日本の工業の発展に貢献したいです。
確認テスト・講座修了判定テスト
ちゃんと講座の内容を理解しているのかがわかっていいと思います。
高速マスター基礎力養成講座
数学の計算演習は計算ミスを減らすことが出来ていいなと思いました。
東進模試
学校では模試が物足りないと思っている人にはお勧めです。
【 スタンダード化学 PART1 】
スタンダード化学は主に教科書の内容を講義を通して学んでいくものです。僕は教科書は使わずこのテキストだけを使っていました。この講座のいいところはとにかくわかりやすいところです。それに合間合間の演習問題の質が高く参考書を買うよりもこの1冊を極めたほうがより成績が上がると思います。使い方としてまずはテキストにメモしまくり岸先生が大事といったところは特に丁寧にメモします。後から何度も見返せるように文字は丁寧に書いたほうがいいです。あとはひたすらテキストを書いたり読んだりして内容を暗記していきます。そうすることで化学の基礎的な問題はほとんど解けるようになります。この講座はとてもいいなと思ったので化学を使う受験生は絶対に取るべきだと思いました。
【 スタンダード物理 Part1 】
スタンダード物理は主に教科書の内容を講義を通して学んでいくものです。この講座の魅力は講師のやまぐち先生がとにかく面白いというところです。僕は飽き性で学校の授業ですら眠くなって話の内容が頭に入ってこないことが頻?に起きるのですがこの講座は90分授業にもかかわらず眠くなることなくすらすらの進めることが出来ました。
【 テーマ別数学(文理共通) 】
この講座は数学の演習をしていない人向けの講座で、数学の基礎を固めたけどどうやって問題を解くのかがわからない人が使うと効果的だと思います。















