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模試でE判定でも努力を継続した
もともとあまり勉強が得意なほうではなかったので英単語や古文の文法を覚えるのにも人一倍時間がかかっていたと思います。それでも部活終わりに毎日東進に来て、高速マスター基礎力養成講座と受講を1つするという習慣が今となっては合格の一歩だったと思いました。
受験に合格するにあたって1番超えるのが難しかった壁は日本史でした。授業をうけてついつい分かった気になってしまい、自分の知識がうろ覚えだったと気づいたときは3年生の夏でした。それからは教科書とワークと受講の日々に追われる毎日でした。
その中でも自分の成績がグンッと上がったと思った勉強は、夏にした「志望校別単元ジャンル演習講座」です。たくさんの大学の過去問を解きまくってひたすら間違えた問題を覚える。大学別の問題の傾向を掴めたのも良かったと思っています。英語はとにかく単語です。単語しかありません。私みたいに文法や熟語などに手をだして賢くなったと錯覚するのではなくとにかく大人しく単語を覚えましょう。
そうして遠回りに遠回りをし尽くした受験でした。笑ったときより泣いたときのほうがはるかに多い受験でしたが、今となっては輝かしい思い出です。
今後の目標はおいしいご飯をいっぱい食べて、大学に行っても自分らしく遠回りをしながら親孝行をすることです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験に対する不満や悩みを気軽に喋る事が出来ました。東進にいて唯一リラックスできる空間だったと思います。
緊張への耐性がつきます。
Yes
家族から勧められたからです。
クリスマスにチョコレートをもらいました。とても美味しかったです。
忍耐力がつきました。
おいしいものを食べることです。
友達としゃべることです。
姉の大学と近かったからです。
自分自身を見つめ直す期間でした。
人の役に立ちたいです。
高速マスター基礎力養成講座
毎日どこでも出来るので習慣としてすることが出来ます。習慣化したら強いです!
志望校別単元ジャンル演習講座
自分が出来ないところ、弱点がわかります。
東進模試
緊張の耐性がつきます。
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
とにかく分かりやすいです。流れが分かるので共通テスト対策にもなります。
【 現代文トレーニング 】
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅱ 】















