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一喜一憂せずやるべきことを淡々と進めてほしい
東進では、過去問演習講座をメインに進めて、同時に映像による授業も進めました。はじめのころは慣れない環境での学習で不安なこともありましたが、同級生もすぐ近くで勉強していることが励みになりました。成績も入学後から徐々に伸びていき、大きく上がったり、下がったりせず一定の幅で点数が推移しました。
共通テストの対策については、過去問演習講座大学入学共通テスト対策やAI演習のおかげで順調に進めることができました。2次試験については、試験科目を練習できる環境が学校になく、練習環境を探すところから始めました。僕と同じように特殊な科目で受験する場合、試験の情報収集を含め、対策にいち早く取り組むといいと思います。
共通テストや2次試験の本番はとにかく普段通りを意識しました。マイナスなメンタルよりはプラスのメンタルのほうが良いとは思いますが、ハイになりすぎると周りが見えなくなるので、平常心が1番だと思います。緊張しいな人は緊張感に慣れることも試験対策になると思います。
最後に、受験期は予想以上に長く、予想以上に短い、過酷な期間だと思います。すぐに成果が出るわけでも、成果が出るまで待ってくれるわけでもありません。だからこそ、一喜一憂せずやるべきことを淡々と進めてほしいです。僕でもできたことなのでみんなもきっとできると思います!
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
面接練習がとても役に立った。定期的な進路面談も励みになった。
担任の先生がいないとき話を聞いてくれたり、担任の先生とのアポイントメントをとってくれたりした。
正答率がでるので、自分の弱点を確認しやすい。
姉の紹介。
東進生からの評判が高く、雰囲気が良かった。
勉強の方向性やスケジュール、入試にかかわる情報を確認した。
計画的に行動する力が身についた。
落ちた時、合格した時の心境や周りの反応を想像する。大学でやりたいことを決める。
親からの紹介。将来の目標を達成するための学びが得られること。
人生がかかった長めの行事。
教員になって、体育が苦手な子でも参加できる授業づくりをしたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
東進模試
チーム制
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
【 大学入学共通テスト対策 数学Ⅰ・A 実力完成 】















