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とりあえず模試を受け、現状を把握し合格という目標に向けて計画を立てる第一歩になる
受験において大切だなと思ったことはとりあえず模試を受けてみることです。現状を把握し合格という目標に向けて計画を立てるための第一歩になります。僕の場合は6月に受けた北大本番レベル模試がそれに当たり、当然成績はボロボロで判定はD判定でした。受験の厳しさを痛感すると同時にモチベーションにもなりました。模試の結果や判定はもちろん大切ですが、それ自体にこだわるのではなく自身の苦手分野や弱点を理解することも重要です。
個人的に合否を分けたと感じたのは共通テスト受験後から二次試験までの勉強法です。この期間は過去問を解いて弱点を補強することの繰り返しでした。特に苦手だった英語は単語、音読は欠かさずにやりました。直前に伸びにくいと言われている教科ですが、最後の1ヶ月でかなり成長したと思います。「たった1ヶ月でできることなんてないじゃん」なんておもわないでください、自分を信じて勉強すればいくらでも伸びます!!
後は受験の苦しみを分かち合える友達の存在が大きかったかなと思います。模試で失敗したりうまくいかないことことがあっても友達と話すだけでメンタル安定します。マジで友達は大事!!大学進学後も努力を怠らずに頑張りたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
的確なアドバイス
復習が大事
Yes
友人が多かった
1週間ごとの計画をたてる
友達と遊ぶ
大学への憧れ
直感でここに行きたいと感じた
自分を成長させてくれるもの
未知のものを発見したい
東進模試
弱点を把握できた
合格設計図
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
自動で採点してくれて復習しやすいのでよかった















