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理解が不十分な部分は受講し直して基礎固め
東進の映像による授業は、自らのペースで学習を進めることができるため、理解が不十分な部分は何度も見直しながら勉強でき、基礎を固める上で役立ちました。
また、東進の担任の先生や担任助手の方との面談では、学習計画についてアドバイスをいただき、目標を意識しながら勉強を続けることができました。夏休みは特に重要な時期だと考え、毎日長時間勉強する習慣をつけました。僕は、化学の計算問題の演習と過去問演習講座大学入学共通テスト対策を中心に取り組み、苦手分野を少しずつ克服していきました。
秋以降は、志望校別単元ジャンル演習講座を徹底的に演習し、夏休みの間に洗い出された苦手分野を1つずつ克服していきました。演習を進める上で復習を徹底していたことで、着実に点数を安定させることができました。
受験直前には、それまで僕が積み重ねてきた努力を信じ、自信を持って試験に臨むことができました。その結果、第1志望校であった静岡県立大学食品栄養科学部食品生命科学科に合格することができました。受験勉強を通じて、継続して努力することが大切だと気づいたため、これから受験を迎える皆さんには、最後まで諦めずに頑張って欲しいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
勉強のスケジュールを組んでくださったことです。そのおかげで、勉強が進めやすかったです。
模試を通じて洗い出した苦手分野を復習したことで、成績を急激に伸ばすことができました。
Yes
自宅からのアクセスが良かったからです。
とりあえず東進に登校したことで乗り越えることができました。
食と栄養に興味を持っていたからです。
食品を開発する会社で働くことです。
【 スタンダード化学 PART1 】
化学の基礎が学習できたうえ、程よい難易度の問題を演習できたからです。
【 基礎から学ぶ漢文 】
この講座のおかげ、漢文の知識がゼロの状態から漢文が読めるようになったからです。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
この講座に繰り返し取り組んだことで、英単語などの沢山の知識を覚えることができたからです。















