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第1志望校対策演習講座で確実に成長できた
東進では、受験に向けた学習についての的確な指導はもちろん、メンタルやモチベーションの保ち方などの精神面でも学ぶことが多くありました。チームミーティングなど他の受験生と交流する機会も多く、悩みを共有したり、お互いに励ましあうことができて、東進に通うことを苦に感じることはほとんどありませんでした。
少しづつ成長していることを東進模試などで実感できて、喜びを感じられました。それが自信につながって、受験当日は比較的落ち着いて迎えられ、楽しんで受けられたと思います。
人生で1番勉強した1年間だったので、第1志望校合格という形で報われて本当に良かったと思います。東進の共通テスト本番レベル模試は夏休みの回から受け始めましたが、12月の模試までは、大きく点数が伸びることはありませんでした。
僕は英語、数学、化学が苦手科目だったのですが、その期間は50点台を行き来するような状況だったのですが、そこから共通テスト直前までで大きく伸びて80点台に乗るまでになりました。結果が出ない期間は焦りを感じるときもあったのですが、落ち着いて目の前の課題をひとつずつこなしていったことが、最後に結果に表れたのだと思います。東進にはそれができる体制が整っていると感じました。
第1志望校対策演習講座という、自分の苦手な単元をAIが分析して、集中的に問題演習ができる講座をよく利用していました。自分の苦手科目を分析してくれるおかげで、より効率的に時間を使えるようになりました。レベルも自分に合ったものを出題してくれるので、確実に成長することができました。出された課題をこなせばよいので、学習の指針ができて、何をすればよいのか迷うことがなくなることもよい点だと思います。
大学に入ったら、自分の好きな分野である生物系の知識を深めて、将来は社会の食と農を支えることができる人になれるよう日々努力していきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分に合った講座の決定や、受験校の決定に関する相談に乗ってもらいました。
日々の学習の些細な悩みについても相談に乗ってもらい、メンタル面でもサポートしてもらいました。
共通テストでの今の自分の実力を試したいときにおすすめです。
Yes
東進生の友人がクラスに多く、姉も東進に通っていたことがあったからです。また、映像による授業で自分のペースで学習を進められることも魅力に感じました。
単語テストで自分の学習の進捗を確認することに利用していました。また、他の受験生と悩みを共有していました。
勉強するだけではない時間ができることはリフレッシュになり、安定した気持ちで受験勉強に取り組む支えになりました。
冬休みの初め頃に自分の得意科目の点数が落ちてしまったことがありました。落ち込みはしましたが、焦らずに自分のできる努力を続けることが自身や結果につながりました。
受験が終わった後の楽しみを創造することで、モチベーションを高めていました。
自分の好きな生物系の分野の大学を見ていた時、キャンパスや研究内容に魅力を感じて選びました。
人生で1番大きな挑戦で、自分の腕試しだと思って取り組んでいました。
僕は農学部に進むので、大学では生物たちの特性を深く知り、積極的に学習に取り組み、得たものを活かして将来では食と農を支えることのできる仕事をしたいと思っています。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間に暗記を進められておすすめです。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手分野の問題を単元別に集中して取り組めるので、時間を効率的に使って学習を進めることができる点がおすすめです。
東進模試
本番さながらの環境、問題を体験することができておすすめです。
【 スタンダード化学 PART2 】
無機、有機化学の基礎知識から問題演習まで、幅広く学ぶことができて、苦手を克服できたのでおすすめです。
【 受験数学(文理共通)応用 】
数ⅠA、ⅡBCの問題を単元別に学習することができ、解き方の解説もわかりやすいので確実に実力を伸ばせると思います。















