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合格

685人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立教大学
経済学部

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写真

平戸太輝くん

東進ハイスクール北習志野校

出身校: 千葉県立 津田沼高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: バスケットボール部 副部長

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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夏の合宿が受験への姿勢を変えた

 僕は高校2年生の12月に東進に入学しました。所属していた部活動は週6日の活動があり、部活のある日は東進に登校できるのが20時以降でした。そのため、限られた時間の中でいかに効率よく勉強するかを常に考え、自分よりも多くの時間を勉強に使える受験生に追いつき、追い越すために努力しました。特に、1度間違えた問題は必ず復習し、同じミスを繰り返さないようにするなど、勉強の量だけでなく質にもこだわって取り組みました。

しかし、入学して初めて受けた模試では英語の偏差値が30台で、何から勉強すればよいのか分からない状態でした。明確な目標を持たないまま勉強を進めてしまい、思うように成績も伸びませんでした。

そんな僕の受験への姿勢を大きく変えるきっかけとなったのが、東進の夏の合宿です。合宿では長時間勉強に集中できる環境の中で、志の高い仲間と切磋琢磨しながら学習に取り組みました。普段とは全く異なる環境の中で互いに競い合い、分からない問題は教え合いながら学習を続けた結果、最後の修了判定テストではクラス2位という成績を取ることができました。この経験を通して、受験は1人で戦うものではなく、仲間と高め合う団体戦であるということを実感しました。

合宿後は、分からない問題があれば担任助手の方に質問したり、仲間と教え合ったりしながら学習を進めるようになりました。東進の仲間と切磋琢磨することで、受験のつらさよりも「絶対に負けたくない」「合格したい」という気持ちが強くなり、最後まで努力を続けることができました。

進学先の大学では英語をさらに深く学び、将来は世界で活躍できる人材になりたいと考えています。受験を通して身につけた努力を継続する姿勢と学習習慣を、これからの大学生活でも最大限に活かしていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親身になって相談に乗ってくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分に合った勉強計画を計画してくれた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テストを対策することができた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

家が近かった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

問題を出し合った。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

協調性。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

忍耐力。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

志の高い仲間に出会うことができた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

文化祭で気が抜けてしまったが、チームミーティングの仲間に慰めてもらった。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

頑張っている仲間を見ること。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

キャンパスがきれいだった。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

長い旅。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

教師となって子供に世界への道を開きたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

チーム制
精神的な支えになった。

高速マスター基礎力養成講座
隙間時間を活用することができた。

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の弱点を知り、潰すことができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 立教大学(全学部) 】
志望校の傾向を知り、対策することができた。

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