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6月にはほとんど共通テストを完成させた
共通テスト対策 readingⅢ の 20 コマの受講を共通テスト同日体験受験前にこなしたことで、11月まで7割を超えたことがなかった英語リーディングが共通テスト同日体験受験で8割5分まで伸びた。
さらに高 3の4月から始まった共通テスト過去問演習 10 年分をいち早く終わらせ 6月にはほとんど共通テストを完成させることができた。そうすることで、周りより多く私大対策に時間を割くことが出来た。
また、夏の英語合宿に参加し、自分より能力が高い人とともにテストで高得点を目指し睡眠時間を削ってまで自分の限界に挑戦したことで、勉強だけでなく人間としても成長したと思う。
9月以降はAI演習も活用して苦手を克服していったが、夏休みで毎日15時間以上頑張って過去問演習を進め何回か合格点を取れていたことが逆に 9、10月で勉強のペースが失速する原因となってしまっていた。
だが、友達や担任助手の方の時に厳しい言葉をしっかりと受け止め戒めとしたことによって持ち直すことができた。自分は早慶5学部の他に様々な大学を併願として受けることになり、直前期には併願校対策や出願で本命の大学の対策をする時間が限られてしまったが、1点でも点数を伸ばすことに集中して最後までやり切ったことで、行きたかった大学に進学することができた。これは親や担任助手の方の支えや友達との高めあいなしには為せえなかったことだと思う。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
毎回勉強計画を綿密に立てることができ、モチベーションが上がった。
Yes
友人の紹介。
低学年時は行かないときもあったが、受験期は1週間に1回のこの時間が楽しみで心の支えになっていた。
部活が終わり疲れた後も東進に来て勉強した。
勉強面、精神面、体力面すべてで成長できた。
考えさせられた。
親、担任助手の方、友達の支え。
合格作戦打ち合わせ。
学校の担任の先生すすめ。
勉強祭。
挑戦。
その他
勉強面、精神面、体力面のすべてで成長できたから。
東進模試
自分の現状を知れたから。
チーム制
モチベーションが上がったから。
【 早慶大対策日本史 】
早慶に受かるためにどの面をどこまで勉強すればよいかが明確になり、実際に問題を解く指針になったから。
【 ハイパー現代文 】
わかりやすい。
【 大学入試共通テスト対策 Reading III 】
伸びたから。















