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将来は沖縄に戻り、学ぶことの楽しさを伝えられる教師になる
私は、これまでの学校生活や受験勉強を通して、学んだことが2つあります。
まず1つ目として、学校の定期テストや毎週のテストは、満点を目指して、本気で取り組むことが大切ということです。私は、1度、テストの目標を6割に下げてしまいました。その後、目標が上がることはなく、苦手な教科では、赤点回避という目標まで落としてしまうことになり、成績も振るわず、勉強に本気で取り組めてない時期が長くありました。自分に甘えすぎたと思います。自分に厳しくいきましょう。
2つ目は、あたりまえなことは、あたりまえにやるです。これは、担任の口癖だったのですが、遅刻しない、提出物は期限内に出す、授業中寝ない、などの基本的なことを、しっかりやることが大切ということです。
私は2年生の中だるみを、これらを意識することで乗り越え、受験をやり遂げました。
大学では、高校での反省を生かし、自分に厳しく、計画性をもって、ずっと住みたかった長崎で充実した学生生活を送りたいと思います。将来は沖縄に戻り、子供たちに学ぶことの楽しさを伝えられる教師になります。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私立の併願を勧めてくれたこと。セーフティーネットがあったおかげで、本命の国公立前期は落ち着いて取り組めた。
教科ごとの勉強法を教えてくれた。共通テスト当日のアドバイスをくれた。
Yes
学校のクラスに東進生がたくさんいたから。
大学でやりたいことを話し合ったこと。大学生活を想像することで、受験勉強のモチベーションがあがった。
部活と勉強の両立によって、計画をたてて、優先順位をつける力が身についた。
大学生活や将来を想像すること。
オープンキャンパスで行った長崎に愛着がわき、長崎大学に決めました。
自分と向き合う期間。
将来沖縄で、子供たちに学ぶことの楽しさを伝え、学力向上に貢献したい。そのためにも大学で、授業を専門的に学び実践力をつける。
高速マスター基礎力養成講座
バスやモノレールでの移動時間にできた。
志望校別単元ジャンル演習講座
いろいろな単元を、様々な大学の入試問題を通して身につけられた。
東進模試
共通テスト本番テスト模試は、12時間続くので体力がつき、本番で疲れないようになった。
【 スタンダード物理 Part2 】
学校の授業で全然理解できなかった電磁気の範囲が、よくわかりビックリした。
【 上位国公立大総合英語 】
今井先生の話が面白い。英文を丁寧に解説してくれて、読む力がついた。















