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合格

566人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

立命館大学
理工学部

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写真

田中陽貴くん

東進衛星予備校香椎駅前校

出身校: 福岡県立 香住丘高校

東進入学時期: 高2・12月

所属クラブ: 男子硬式テニス部

引退時期: 高3・8月

共通テスト本番レベル模試

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コツコツは勝つコツ

 僕は高校2年生の冬ごろから東進に入学しました。勉強を始めたばかりの時期はたくさんの知識が増え、とても楽しく感じました。しかし、それと同時に理解できているはずなのに、模試などで思った通りの成果の出ない苦しい時期でもありました。みなさんにも努力が結果に表れない時期がきっとあると思います。

この時期に僕が良く唱えていた言葉を紹介したいと思います。それは「コツコツは勝つコツ」です。早口言葉のような響きがありますが、この言葉を信じて根気強く粘り続けることで想像以上の成果につながると思います。

次に具体的な勉強内容について書きたいと思います。理系の方で立命館大学を目指すのであれば、英語と理科の強化が1番の合格への近道だと個人的に考えています。もちろん、理系である以上数学も大事ですが、安定して点数を取るためにはこの2科目を固めることが必要だと思います。実際に僕は数学4割程で合格しました。

英語は何度も耳にしたことがあると思いますが、単語力が命です。立命館大学の過去問を見ると、受験生の単語力を図ろうとしている問題が多く出題されていることがわかると思います。これに関しては東進の高速マスター基礎力養成講座を完璧にしたり、志望校別単元ジャンル演習講座や過去問の本などで色んな種類の英文を読んだりすることでカバーできると思います。僕の個人的なおすすめとしては東進の今井先生による授業です。数多くの有名大学の過去問に触れることができ、熟語や類語についても教えてくれるので一気に語彙力が増えます。

僕は理科は物理を選択しました。物理は演習量が重要です。繰り返し同じ単元の問題を解くことで、様々な分野の単元が組み合わせてある問題に対してもひとつひとつ分けて考えられるようになります。これは東進の志望校別単元ジャンル演習講座をこなすことがおすすめです。

僕は高校3年生の夏まで運動部に所属していたのでそこまで多く勉強時間を確保できませんでした。引退後の切り替えが大切です。受験後の楽しい大学生活を志望校で送れるように応援しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

生徒の意見を尊重してくれて、いつも励ましていただいて幸せだった

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

わからない問題を質問した際には、いつでも笑顔で対応してくれてとても助かった

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の実力を定期的に知れる。とるべき問題を教えてくれて復習も解説がある

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

学校からの通いやすさ、通っている友達の多さ

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

チームのみんなで同じ問題を解く時間があって、仲間であり、ライバルでもある関係が刺激になった

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
苦手分野に対して効率よく勉強できる

高速マスター基礎力養成講座
めんどくさいが必要なことがほとんど暗記できる

確認テスト・修了判定テスト
受講後すぐに自分で解くことで知識の確認、定着につながる

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
有名大学の過去問に触れることができ、モチベーションの向上にもつながった

【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
数学を解いている感じが楽しく、解説も丁寧だった

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