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10月あたりから順調に学力が伸び続け、A判定を取れるように
僕は受験生になるまでは、勉強はしていましたが、心のどこかで1年あればできるようになるでしょ、と思っていてあまり焦っておらず、勉強よりも部活や学校行事に力を入れていました。そのせいで勉強に力が入っておらず、文化祭終わりの7月の模試でE判定をとってしまいました。
そこで、このままではだめだと思い、ゲームなどの勉強の妨げになるアプリを全て消し、夏休みは1日12時間以上本気で勉強するようになりました。そのおかげもあって、10月あたりから順調に学力が伸び続け、判定もBやAを取れるようになり、受験した全ての大学で合格することができました。
東進での受験生活を経て、できなかったり、伸び悩んでいたりする時期でも、逃げずに努力することが大切であり、その努力こそが目標達成への近道なんだ、と気づきました。
志望校合格を果たした今は、これまでの努力が報われてよかったという喜びと、努力すれば目標達成できるんだ、という自分の力に対しての自信があります。
これから受験する皆さんも、今後伸び悩んで逃げたくなる時期が来るかもしれませんが、そんな時期での努力が結果に結びつく、と信じて頑張って欲しいです。
僕の東進のおすすめの活用法は過去問演習講座です。東進には大量の過去問のデータがあるので、それを活かして過去問を解きまくり、大学入試に適応していくことができるので、おすすめです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
僕が高校2年生のときの担任助手の方が、チームミーティングのメンバーに誰も知り合いがいなくて心細かった中、話しやすい雰囲気を作ってくれて、すぐに打ち解けるようになりました。2年生のはじめに東進で志作文を書くことがあり、その時はまだ将来のことは何も考えておらず、後で考えればいいと思っていたため全く書けずにいました。しかし、その担任助手の方との面談を通して、医療系の仕事につきたいという夢を見つけることができました。
受験生の時の担任助手の方には、たくさんの勉強のアドバイスをもらいました。共通テストの地理がのびなやんでいた時に、おすすめの勉強法を教えてくれたり、テキストを貸してくれたりしました。またチームミーティングのときは、化学や数学の問題を作ってくれて、チームのみんなと解くことで、復習にとても役立ちました。またその担任助手の方は、受験生の時の共通テストの点数がとても高く、僕は負けず嫌いなので、その点数を越えたいという気持ちがモチベーションになりました。
東進の共通テスト本番レベル模試は本番の対応力がつくから。
Yes
従兄弟が受験生の時、東進に通っていて、勧めてくれたから。
やると決めたことをやりきる力。
自分の夢や、やりたいことを見直せた。
音楽を聴くこと。
医療関係の仕事に就きたかかったから。
自分自身との戦い。
僕自身がかつて病気がちで、医療従事者の方々に助けてもらったように、僕も医療に関わって、未来ある全ての人の命を救いたいです。具体的には製薬会社や研究職に就いて、世界中の多くの人を救えるような薬を作って、世界に届けたいです。
志望校別単元ジャンル演習講座
AIが、得意分野や苦手分野を分析して、効果的な教材を提供してくれるから。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間で重要な基礎知識を詰めれるから。
東進模試
実力を測るだけでなく、復習をすることで、苦手の克服やさらなる学力の向上が望めるから。
【 ハイレベル化学 理論化学演習 】
問題数は少ないが、1問やるだけで他の10問20問が解けるようになるような、応用力の高い解答力を身につけることができるから。この講座を復習して極めれば、レベルの高い理論の問題も解けるようになったから。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) <論理的長文読解導入編> 】
英文の、なんとなくの意味をとらえるのではなく、文構造から理解し、文章の論の展開を掴んで解けるようになるから。
【 上位国公立大対策数学(理系) 】
文系数学の問題を扱っているため、問題は難しくはないが、難しい問題にも通用する、解法のテクニックなどを学ぶことができるから。僕はこの講座を受けたことで、2次の数学ができるようになったから。















