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合格

1128人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
文科二類

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新田あおいさん

東進ハイスクール池袋校

出身校: 東京都 私立 豊島岡女子学園高校

東進入学時期: 中3・3月

所属クラブ: バレーボール部 部長

引退時期: 高3・5月

東大本番レベル模試

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高2で英語を完成。努力が点数とメンタルの安定に

 私が東進に入学したきっかけは、忙しい部活の合間を縫って効率的に勉強できるシステムに魅力を感じたからです。高校1年生の時から、ホームルームやチームミーティングを通じてモチベーションを高め、毎日登校を徹底していました。また、早いうちから高速マスター基礎力養成講座に着手し、担任助手の方々の励ましを受けながら単語力や計算力を地道に身につけていきました。そのおかげで、英語と数学の基礎を確実に固めることができました。

特に、得意だった英語を高校2年生までに完成させたいと思い、英語の講座は予習と復習を徹底し、分からない単語は片っ端から覚えるように意識していました。この時の努力が、受験生になってからの英語の点数の安定、ひいてはメンタルの安定に繋がりました。

東進の1番の強みは、先取り学習ができる点です。低学年の頃から、東進の「勝利の方程式」に基づく受講修了の期限を必ず守っていた結果、高校2年生の時点で、共通テスト本番レベル模試で受験生と互角に戦える実力を身につけることができました。加えて、高校2年生のうちから東大本番レベル模試を受けていたことで、実力と目標の差に気づくことができ、東大に絞った戦略を立てることが可能となりました。

具体的には、高校2年生の夏から冬までに東大レベルの受講を全て修了させ、高校3年生の5月からは過去問演習講座大学入学共通テスト対策、6月からは2次試験の過去問に取り組みました。夏に過去問を15年分解き切り、形式に慣れたことで、秋以降の第1志望校対策演習や東大本番レベル模試の効果を最大化することができたのだと思います。

早くから沢山の演習を積んできたことが本番での自信に繋がり、最高の結果を勝ち取ることができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生や担任助手の方々の温かい声掛けが励みになったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

私の実力を4度にわたって確認することができた点が役立ちました。また、返却されるのが速く、復習が捗りました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活の時間に合わせて受講できる点が魅力的だったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

毎週のチームミーティングを通じて、お互いにモチベーションを高めてリフレッシュすることができました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動を通して、受験勉強で必要な体力を身につけることができました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

チームミーティングで周りの受験生と話すことで、刺激を受けていました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

「高校時代に全力で取り組んだ」と思えたものでした。

Q
おすすめ講座
A.

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】


【 数学ぐんぐん[基本編] 】


【 過去問演習講座 東京大学(文科) 25年セット 】


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