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高2で英語を完成。努力が点数とメンタルの安定に
特に、得意だった英語を高校2年生までに完成させたいと思い、英語の講座は予習と復習を徹底し、分からない単語は片っ端から覚えるように意識していました。この時の努力が、受験生になってからの英語の点数の安定、ひいてはメンタルの安定に繋がりました。
東進の1番の強みは、先取り学習ができる点です。低学年の頃から、東進の「勝利の方程式」に基づく受講修了の期限を必ず守っていた結果、高校2年生の時点で、共通テスト本番レベル模試で受験生と互角に戦える実力を身につけることができました。加えて、高校2年生のうちから東大本番レベル模試を受けていたことで、実力と目標の差に気づくことができ、東大に絞った戦略を立てることが可能となりました。
具体的には、高校2年生の夏から冬までに東大レベルの受講を全て修了させ、高校3年生の5月からは過去問演習講座大学入学共通テスト対策、6月からは2次試験の過去問に取り組みました。夏に過去問を15年分解き切り、形式に慣れたことで、秋以降の第1志望校対策演習や東大本番レベル模試の効果を最大化することができたのだと思います。
早くから沢山の演習を積んできたことが本番での自信に繋がり、最高の結果を勝ち取ることができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
担任の先生や担任助手の方々の温かい声掛けが励みになったことです。
私の実力を4度にわたって確認することができた点が役立ちました。また、返却されるのが速く、復習が捗りました。
Yes
部活の時間に合わせて受講できる点が魅力的だったからです。
毎週のチームミーティングを通じて、お互いにモチベーションを高めてリフレッシュすることができました。
部活動を通して、受験勉強で必要な体力を身につけることができました。
チームミーティングで周りの受験生と話すことで、刺激を受けていました。
「高校時代に全力で取り組んだ」と思えたものでした。
【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
【 数学ぐんぐん[基本編] 】
【 過去問演習講座 東京大学(文科) 25年セット 】















