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合格

1463人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
環境・社会理工学院

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伊勢谷陸人くん

東進ハイスクール田無校

出身校: 東京都立 国分寺高校

東進入学時期: 高2・7月

所属クラブ: サッカー部

引退時期: 高3・10月

共通テスト本番レベル模試

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苦手科目こそ向き合う時間を作って得点源に

 僕は、高校2年生の夏頃に東進に入学しました。東進の最大の魅力は、非常に質の高い講義にあります。特に渡辺勝彦先生の「スーパー総合英語」や、やまぐち健一先生の「スタンダード物理」を受講したことで、大きく学力を伸ばすことができました。

9月以降は、最難関4大学特別演習を活用し、全科目において志望校の形式に沿った実践力を養いました。総合的な演習を繰り返す中で、苦手分野については基礎から丁寧に復習し、知識の穴を埋めていきました。

受験期に最も苦労した教科は化学で、4月時点では2次試験の科目の中で最も苦手でした。しかし、「ハイレベル化学」を受講し、学校での全範囲修了後に2週間で集中的に演習したことで、点数が大幅に向上し、最終的には得意科目に変えることができました。苦手科目こそ、向き合う時間を作ることで大きな得点源になる可能性を秘めています。

僕は、高校3年間サッカー部に所属し、引退が10月だったため、部活動と受験勉強の両立には苦労しました。夏休みも練習があり、まとまった学習時間の確保が困難でしたが、登校した際には必ず閉館まで残ることを徹底し、学習時間を確保しました。大学でもこの学習習慣を絶やさずに、建築の勉強に励んでいきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつも近くで応援してくださったことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

1年に3回実施されていたため、成績の伸びを実感できる良い機会になりました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業である分、部活動と両立しながら受験勉強に取り組めると感じたからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ志望校を目指す仲間と出会うことができ、刺激を受けました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

閉館時間まで東進に残って勉強するための体力や精神力を鍛えることができました。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

モチベーションが大きく向上しました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

音楽を聴くことでした。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

「理系ではトップクラス」というイメージを抱いており、憧れていたからです。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

建築の分野で活躍したいです。

Q
おすすめ講座
A.

【 渡辺勝彦の有名難関大<逆転合格>へのスーパー総合英語 】
英語の長文に慣れることで、読解力を伸ばすことができたからです。

【 スタンダード物理 Part1 】
この講座だけで物理の勉強を完結させることができたからです。

【 ハイレベル化学 PART1 】
非常に詳しい内容まで網羅されていたからです。

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