この体験記の関連キーワード
過去問演習講座は手厚く、演習する問題に困らなかった
そう感じた点はいくつかありますが、まず1つに挙げられるのは、タイムパフォーマンスのよさです。私は部活動が忙しく、他の受験生に比べると、基礎を固める時間が少なかったように感じるのですが、東進の志望校別単元ジャンル演習講座を活用することによって、足りていない分野のみを重点的に強化することで、勉強時間の差を埋めることができたと思います。また、自分で時間割を組むことができるので、時間がない中でも、効率的に受講することができました。
もう1つ東進にしてよかったと改めて感じる点としては、過去問演習講座の手厚さです。問題数が豊富な上、各単元ごとに良問が集められている問題セットがいくつもあるため、演習する問題に困ることはまずありません。受験勉強をしていると、まだまだ学力は足りていないけれど、まず何をすればよいのかわからない、ということが何度かあったので、非常に助かりました。
これから受験を控える方に対してのメッセージとしては、とにかく、あきらめずに勉強し続けることです。受験直前になるまでは、正直力がついている実感ががあまりなかったのですが、直前期になると、急激に過去問が解けるようになってきました。どこかで急激に学力が伸びるタイミングが来るので、それまではいろいろなことを試しながら、コツコツと勉強し続けることをおすすめします。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
国公立の試験当日に、応援メッセージのついたお菓子をくれたこと。
試験直前期に、何度か声をかけてもらい、メンタルの保ち方などを教えてもらったこと。
とにかく全部受けるのがいいと思います。かなりの回数実施されるので、この模試を受けきるだけでも、たくさんの経験を積むことができます。
Yes
通学路のすぐそばにあったから。
周りの同じようなレベルの大学を志望している人が、どれくらいのペースで勉強を進めているのかを知るのに活用していた。
今1番やらなくてはいけないことを、常にやり続けることを意識すること。
成績が伸び悩んでいた時期がありましたが、いろいろな勉強法をためして乗り越えました。
まわりの人の頑張りをみて、モチベーションを高めていました。
都内の理系の大学の中から、偏差値を基準に決定しました。
意外と楽しいもの。
興味のある分野に進み、世のためとなるようなことをしたい。
高速マスター基礎力養成講座
スマホでできるので、手軽にすきま時間で、英単語の基礎力をつけることができたから。
東進模試
回数が多く、返却もとても速かったため、すぐに復習できたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
問題量が多く、演習量を十分に確保することができたから。
【 難関化学PART1 】
化学が非常に苦手だったが、この講座を一通りうけることで、重要な項目を理解し、国公立の2次試験に対応できるぐらいの化学の力をつけることができたから。
【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
苦手な分野だけを、ピンポイントに受講することができるので、効率よく苦手を克服することができたから。
【 難関物理 力学演習(上級編) 】
内容はむずかしくて、理解できないところもあったが、国公立の2次試験でも通用するような、物理における考え方を学ぶことができたから。















