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合格

1463人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
生命理工学院

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竹内美月さん

東進ハイスクール高田馬場校

出身校: 東京都立 戸山高校

東進入学時期: 高2・10月

所属クラブ: ブラスバンド部

引退時期: 高3・9月

共通テスト本番レベル模試

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過去問演習講座は手厚く、演習する問題に困らなかった

 東進に入学したのは高校2年生の秋ごろです。私は吹奏楽部に所属しており、3年の9月の文化祭まで部活に出席しようと思っており、夏休みの勉強時間が確保しにくい状況にあったため、同じ学校のほかの人たちよりも少し早めに入学しようと考えていました。そこで私は、東進の時間割の柔軟さに惹かれて、東進に入ることを決めたのですが、今振り返ると、この選択は正解だったな、と改めて感じています。

そう感じた点はいくつかありますが、まず1つに挙げられるのは、タイムパフォーマンスのよさです。私は部活動が忙しく、他の受験生に比べると、基礎を固める時間が少なかったように感じるのですが、東進の志望校別単元ジャンル演習講座を活用することによって、足りていない分野のみを重点的に強化することで、勉強時間の差を埋めることができたと思います。また、自分で時間割を組むことができるので、時間がない中でも、効率的に受講することができました。

もう1つ東進にしてよかったと改めて感じる点としては、過去問演習講座の手厚さです。問題数が豊富な上、各単元ごとに良問が集められている問題セットがいくつもあるため、演習する問題に困ることはまずありません。受験勉強をしていると、まだまだ学力は足りていないけれど、まず何をすればよいのかわからない、ということが何度かあったので、非常に助かりました。

これから受験を控える方に対してのメッセージとしては、とにかく、あきらめずに勉強し続けることです。受験直前になるまでは、正直力がついている実感ががあまりなかったのですが、直前期になると、急激に過去問が解けるようになってきました。どこかで急激に学力が伸びるタイミングが来るので、それまではいろいろなことを試しながら、コツコツと勉強し続けることをおすすめします。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

国公立の試験当日に、応援メッセージのついたお菓子をくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

試験直前期に、何度か声をかけてもらい、メンタルの保ち方などを教えてもらったこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

とにかく全部受けるのがいいと思います。かなりの回数実施されるので、この模試を受けきるだけでも、たくさんの経験を積むことができます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

通学路のすぐそばにあったから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

周りの同じようなレベルの大学を志望している人が、どれくらいのペースで勉強を進めているのかを知るのに活用していた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

今1番やらなくてはいけないことを、常にやり続けることを意識すること。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

成績が伸び悩んでいた時期がありましたが、いろいろな勉強法をためして乗り越えました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

まわりの人の頑張りをみて、モチベーションを高めていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

都内の理系の大学の中から、偏差値を基準に決定しました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

意外と楽しいもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

興味のある分野に進み、世のためとなるようなことをしたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
スマホでできるので、手軽にすきま時間で、英単語の基礎力をつけることができたから。

東進模試
回数が多く、返却もとても速かったため、すぐに復習できたから。

志望校別単元ジャンル演習講座
問題量が多く、演習量を十分に確保することができたから。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関化学PART1 】
化学が非常に苦手だったが、この講座を一通りうけることで、重要な項目を理解し、国公立の2次試験に対応できるぐらいの化学の力をつけることができたから。

【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
苦手な分野だけを、ピンポイントに受講することができるので、効率よく苦手を克服することができたから。

【 難関物理 力学演習(上級編) 】
内容はむずかしくて、理解できないところもあったが、国公立の2次試験でも通用するような、物理における考え方を学ぶことができたから。

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